4029. 長文コメント

タイトル;一口に韓国人といっても(様々な人がいるという動画)

余命裁判関連から少し逸れる話題ですが・・・

この動画を見て、色々考えさせられました。
【海外の反応】安倍首相「前政権の方が今よりマシだった…」安倍発言に隣国人がまさかの共感「安倍に共感する日が来るなんて夢にも思わなかった…」
https://youtu.be/np9Q7FZWxCE

この安倍発言が事実か否かは疑問が残りますが(中央日報ソースだし)、動画内で紹介されている韓国本国人の反応に関しては、「韓国内でも真っ当な思考の持ち主がいるんだ」と思わされました。
まあ、親日的な発言をすれば即リンチに遭うお国柄なのですが。
恐らく、従北派というか北の工作員そのものといった連中がそれを主導しているのかもしれませんけど。
このリンチという言葉は、以前日本統治時代を懐かしむ発言をした老人を撲殺したり、正しい歴史観を披露した大学教授を辞任に追い込んだり、先のいわゆる徴用工裁判に関連して文政権によって逮捕された最高裁の判事への攻撃等という事象を意味します。
ただ、韓国人全員が反日にトチ狂った連中だけだというかのような余命ブログ(本)は、誇張でありましょう。

この動画でのまともな韓国人発言が多数派or少数派かどうかはわかりませんが、真の愛国韓国人なら徒に反日を掲げる文政権が、日本のみならず全世界を敵に回して自国の国益を損ねている現状を憂い、是正されるべきだと考えるのではないでしょうか。
安倍政権は未だ遺憾砲で済ませていますが、経済制裁を発動したら即韓国滅亡になりかねないでしょう。
本国は自業自得としても、日本で真面目に(普通に)暮らしている在日(帰化も含む)の方々も巻き添えになるのではないでしょうか。
政府が経済制裁を発動するまでもなく、民間企業が韓国離れを起こしている現状。
殊に、在日資本企業は「日本人に嫌われたらいずれビジネスに大きな影響が及ぶ」という可能性を考えるのが宜しいかと思います。
W金弁護士が企業法務に長けているとは言っても、その顧客が離れないという保証はありません。
顧客を続けるのが、詰んだ在日資本ばかりとなる可能性もないではありません。
在日の中の心ある方々は、本国を諌止する気概はないのでしょうか。
まあ、民団と総連がズブズブならば、身に危険が及ぶことを心配するのも無理はありませんが。
しかし、ここは日本です。半島情勢の影響を一番受け易い場所でありましょう。

以前、北も南も所詮は同じ朝鮮人という言葉を挙げましたが、狭い半島内でも南北のみならず韓国内でも軍部と文官、そして、南朝鮮(韓国)内での南北問題(済州島民に対する蔑視等)多くの対立の火種を抱えています。
過去には、光州事件などのような凄惨な流血事態も起きました。
それが繰り返されない保証はない、と考えられます。
であるならば、なお一層のこと(帰化も含む)在日韓国人は日本で生きることの意味をよく考えた方が宜しいかと、心より忠告いたします。

ネトウヨのくせによくも在日に対して同情的な見方ができるもんだな、と言われそうですが、私自身は在日の方との接点もほとんどなく、嫌な目に遭わされた経験もないので感情的にはなれません。
勿論、戦前戦後を通じて朝鮮人が日本人に対して起こした数々のヘイトクライムは許せないとは思いますが、どうしても個人的思考のレベルにまで引き寄せて考えることはできません。
余命の洗脳が解けて以降の話ですがね。

そういえば、亡くなった伯父は朝鮮半島からの労働者(強制ではなく、普通に求人に応じた人)と戦中・戦後土木工事の仕事をしていましたが、「朝鮮の李さんはいい人だ。」と言って、長い間文通を続けていました。
伯父は、パヨクなどではなくバリバリの保守主義者だったのですが、朝鮮人だからという理由で差別することはなく、気質が良い人とは仲良くなれたようです。

という常識的な感覚が欠如したのがソ連のような連中なのでしょうね。
とにかく、度を越した反日活動は、経済制裁で終息に向かう気がします。
現実に戦火を交えるという手段はかなりのリスクを伴いますし、国際世論を舐めたらいかんでしょう。
日本が本格的に対峙すべきは中共、北朝鮮、そして領土問題を抱えるロシアであり、韓国如きに割くリソースはあまりないものと思われます。
なので、河野太郎率いる外務省も韓国に対しては「戦略的無視」というスタンスを打ち出しているのでしょう。

以上、長文で申し訳ないです。

(以上、コメントありがとうございました)

文中のソ連って楚練さんのことでしょうか?

あの小坪ブログのコメントは、楚練さんとは限らないのですが、甚だ墓穴というか、でっかい釣り針というか、隙というか・・・

経済制裁で在日が青息吐息になろうとも、彼には関係ないでしょう。

彼は閉店セールが得意ですが、活動を止めることはないでしょうから、非常に厄介な存在です。ヘイトスペッチ監視の目にかかると、面倒なことになる。

ま、次からは小坪ブログはコメント承認しないかもしれません。

本来、韓国の国防動員法など、北朝鮮が38度線を超えて攻めてきた場合を想定してたはずなんです。朝鮮民族同士でとてつもない数の殺し合いをしたのが朝鮮戦争なんで。

いつのまにあんなに従北勢力にやられたんだか。

日本企業は撤退できるところはいいんですけど、逃げ遅れる企業も多々ありそうで、結局、キルに切れないって感じになるんじゃないかと私はそっちが心配です。

(追記:小坪ブログのコメントは楚練さんではないそうです、失礼しました)

2018年12月13日 | 続編炒飯ブログ そういえば、また反日工作員の「悪魔の提唱者」(『余命三年時事日記考』)が何度か私のことについて、何かほざいていたようだけれども。
今日こんなことを言っていたようだが(↓画像をクリックで拡大表示)、あいにくそれは私のコメントではない。小坪市議のブログは普段あまり見ていないし(文章量が多くて長いためw)、以前に1・2度ほどコメントを投稿したことがあったけれども、自分なりのアジア主義(アジアには五つの皇帝格の国があり、日本・中国・インド&チベット・トルコ&アラビア諸国・ロシア&モンゴル&満州が、各々その一つである云々)について書き送ったところ却下・非掲載だった(笑)。