3974. 最終章と有資格者

「せんたく」こと小野誠が、「56パパ」こと津崎尚道他3名を「選定当事者」とした725人に民事で訴えられたそうだ。

これに小坪市議の私設秘書「有資格者」は当然、絡んでいるよね?

なぜなら、小坪市議が余命に関与して来たのは、「せんたく」を始末するためだからだ。

最終章にて、手の内のほとんどを晒そうと考えている。私のなすべきことが終わりつつあるためだ。

最終章をかけないでいるうちに、事態はどんどん悪くなっている。

手の内を晒すタイミングは、小坪市議にとって都合の良いことが起きなければならないが、そんなものは待っても待っても来なかった。だから、最終章を書けなかった。

とうとう、弁護士個人の動きを封じることは、できなかった。

政治家として組織のあり方を、と言って来て、弁護士単位会が懲戒請求手続きの簡略化を進めているのを、俺の働きだと言うつもりだろうか?

もはや、この余命読者が訴えられている件について小坪市議が口を開くことはないだろう。

私もそこを追及するのは、やめてあげると、確かずっと前に宣言したはずだ。

しかし

「せんたく」が絡む裁判について、小坪市議はガッツリ当事者だ。有資格者を名代として送るだけでなく、熱海で余命と共闘を約束もした。

私は今後は、こっちの方で小坪市議を追及していく。

個別の事案には、どうのとは言わせない。

あなたは自らの意思で、有資格者を派遣し、一般社団法人の手続きに関わったのだから。立派な当事者資格を持っている。

勝手に「喪失」なんて許さない。


当方が、個人献金により新規に雇用している秘書は、行政書士などの国家資格を有している。
すでに現場に駆け付け対応を開始、書面的なもの・実務については当方にて請け負うことになろう。

そのため、余命クラスタの方々は、静かに推移を見ているだけでいい。
長くはかからない。

友軍が危機に瀕しているのであれば、私は救援に駆けつける。
保守に欠けてきた部分は、まさにこれだと思うから。

(以上、引用)