3950. 宮崎マンゴー様

小坪ブログにコメントを入れて来ましたが、承認されませんでしたので、こちらに出して起きます。

宮崎マンゴー様
余命関連の殺到型懲戒請求に対する反訴の民事損害賠償請求が次々と提訴されています。小坪先生は、「彼ら弁護士は当事者適性を失った」「弁護士の方が追い詰められている」と言われてましたが、その予言は外れています。

朝鮮半島有事よりもまず、外れた予想の後始末の方が先決です。

宮崎から東京まで法廷へ出廷する準備はお済みですか?
交通費そのほか、960人の会は対応してくれるでしょうか?
答弁書を書くために手伝いをしていいのは、弁護士だけです。
代理人として出廷可能なのも、弁護士だけです。

幸い、まだ「和解」の道は残っています。
最後まで余命を信じて戦うのもいいですが、小坪市議の支援は当てにならない。
それだけは覚悟の上で、判断なさった方がよろしいかと思います。
あなたの「現状は残酷かつSOSでございます」に余命はなんと答えましたか?

少しは裁判の傍聴記録などをご覧になった方がいいと思います。

(以下、5チャンネラーの好物、みやマンポエムをコピペ)

宮崎マンゴー のコメント: 2018年12月5日 12:01 AM

映像は、空爆を受けた外国の名も知らぬ地を映し出す…
砂ほこりが舞う中、人々は瓦礫の中から子供の死体を見つけ取り出そうとしている。
母親の泣き叫ぶ声がこだまする…「あぁ、神よ、神よ、どうして…」と、天を仰ぐ、顔を覆う。
ものいわぬシカバネは、灰だらけになり現れる。
権力ある者同士の戦いの果て、罪なき人々が犠牲となり傷つき死んでいく。
そして、崩れ落ちた町角で銃を構え潜む敵の獣に取り囲れ、引きずられ、子供が女性が犯され殺される。
武器なき男らが虐殺されてゆく…
画像は真実を伝えない、真実を葬る、真実を切り取る…
名も無き地で次々と途絶えいく命。
潜む邪悪に汚され葬られる命。
戦争という名の下に消されいく尊き人間の命
。この地球の何処かで、今日も誰かが叫び、殺されいく現実。
今、人間がやらなければならない事は、邪悪なる獣達への阻止なる行動。
そして、其れは明日の日本への警鐘でもある
。あれから73年、いまだ学ばぬ日本、動かぬ政府。尊き先人の方々が命がけで護り来た日本を、渡すわけにはいかない。
既に入り込んでいた…
既に囲まれていた…
今、日本人がやらなければならない事は、
察知と見極めと保身的防御だ。
そこにある危険、そこに居る敵。
誰が取り戻す?取り戻すには、慎重なる一人一人の民の覚醒。
一人一人の民の迅速な行動しかない。
ここは、日本!
一人一人の心に日の丸をいだけよ、
正義の戦いの前に。 祈

https://samurai20.jp/2018/12/novel-3/#comment-127243

より引用