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は、本当に取材したのだろうか?

なんか嘘くさいなー

http://news.livedoor.com/article/detail/15687970/?p=2

 発端は、朝鮮学校への補助金交付に賛成したとの事実無根のデマが広がり、まず佐々木亮弁護士が懲戒請求を受けたこと。これをSNS上で擁護したことで、北弁護士も標的にされてしまったのだ。

「名字が“北”と一文字のせいか、余命ブログでは朝鮮人弁護士ということになっています。懲戒請求とは、“この人物から弁護士資格を剥奪せよ”という大変強烈なもの。そんな書類が、現在までに960通も届きました。私自身は朝鮮学校うんぬんにはまったく関与していないのですが……」

どっちも違ってるよね。

余命の主張は「支持するもしないもない、会長声明は会員全員の責任」と第六次では単位会丸ごと全員を懲戒請求しているのだから。(これは、日弁連会長の英断で「懲戒請求としては扱わないこと」になったが、最初に佐々木弁護士を入れたのは噂がどうのなんて関係ない。

実態は「ユニオン」に加担する人だからだと、ブログにはっきり書いてある。バニーちゃんの格好をして「記録しろ!」と踊る佐々木先生のことを、ななこ秘書が記事にして、余命が信濃太郎に対して「会長よりも力のある弁護士」と苦し紛れの言い訳をしたのを、佐々木先生はちゃっかり拾っている。

北先生は「ツイート一発」だと知ってるはずだ。名字が一文字だなんて、余命は言ってないし。

やっぱりNHKとは、記者のレベルが違うなぁ、取材費も違うんだろうけど。

それにしても、青林堂には誰も触れないのね。

(コメント、いろいろいただきました)

今日、コンビニでSPA!をざっと軽く立ち読みしてきました。400円出して買うのもなぁ、と思って店を出てしまいましたが。
メインはwebのように、「週刊誌記者の父」「会社員の父」の話で、それが言いたかったのね、と納得。確かに彼らは団塊の世代ですな。
だから、大量懲戒請求事件の話自体を追及しようという姿勢ははなからなかったというわけですね。悪魔さんブログのツッコミのように、この事件については底が浅いからボロが出まくり。さらっと流れていってほしい記事ですw

8人で40万とか言ってますしね。

それ、先程確認したのですが、7人の誤りだと思います。
神原弁護士が代理人で(宋ともう一人在日系の)3人、以下佐々木・北・嶋崎そして小倉の各弁護士で計7人。おぐりんが10万もボッタくったので都合40万ですね。
自分も、SPAの記事を見たときに見落としてました。

そうそう、細かいところにまで神経が行ってない。つけ焼刃なのは仕方ないでしょうね、特急仕上げっぽい記事です。

出張先で週刊を買おうとコンビニに行ったら、この地域は入荷が遅れていて雑誌がほとんど品切れでした。
こんなこともあるんですね。。。

日刊のBさんは、クロ現で扱っていた家庭と同じところのような気がします。
全体的に、浅いというか、わざとらしいくらい軽いノリですね。とにかく茶化す。
記者の質というよりは、編集部の方針という気がします。
記者は外注(編集プロダクション)で、クライアント(編集部)が求める書き方をした記事を納品するのでしょう。

取材先ってNHKから聞いたんでしょうかね?

まあ、裁判も結審していないものがほとんどだし、少しでも公判に関連のあるものについては慎重にならざるを得ないのかもですねえ。
ましてや、大量懲戒請求を呼び掛けたのは確かに余命ブログですが、それを煽って幇助したのが青林堂だと証明することは困難なので、証拠も無いのに会社名を晒されたので名誉棄損だ、と訴えられてもかなわないという思いから、清談社や他のマスコミは青林堂を避けているのではないのでしょうか。
新潮45の例もあるし。(左右という立ち位置の違いはあるにせよ、いわゆる筆禍の類でしょう)それに余命本を出したのは青林堂ですが、今では余命PTの自費出版だと言い逃れることも可能でしょう。
青林堂を刑事で挙げるには、やはり、金や人の流れ(在特会繋がり等)を丹念に追っていくしかない、とは思います。

それにしても、マスコミ界隈では『青林堂』というのはアンタッチャブルな存在なんでしょうかねえ?

結局、ネットブログに扇動されたアホなネトウヨ達。というオチにしたいんでしょうね。それがブログだろうが書籍(出版社は関係なく)で煽られようが、署名捺印したアホ達ってことでしょ。このことで、左巻の既存マスコミが勢いついているということです。
左巻きマスコミにとって、恰好な話題(紙面)作りのネタでしかないでんですね。内心ざまあみろって思っていると思います。
安倍総理続投で、且つ韓国が暴れて(いつも以上に狂って)いてくれるから目立たなくなってますが、ハニトラ売国奴石破だったら反日勢力から恰好に餌食になって火だるまになっていたかも。

基本的には、懲戒請求和解者の心理に焦点を当てた企画のようですが、「扇動した者の責任」という表現で、余命ブログへの追及にもある程度踏込んだ内容にも読み取れるかと思います。

まあ、「南も北も所詮は同じミンジョク」とも言われていますし、かつまた韓国の大統領からして北の工作員だし、南はもう相当北に蚕食されているのですね。
慰安婦(売春婦)にしても徴用工(普通の労働者)にしても問題化して騒いでいるのが、韓国内では親北派、日本では、アカヒが付け火して他の左巻き共が便乗しているという構図。
日共や立憲民主などの政党も含め、北の資金が入り工作員がやりたい放題の可能性もあります。
逆に韓国を通じて北に援助をしている連中もいるでしょうし。
なので、本来は朝鮮学校とて補助するどころか廃校させてもいいのに、余命一味がいらんことしてくれたおかげで、保守言論が委縮せざるを得ない状況。
なお、安倍政権が今国会で成立させた、いわゆる移民受け入れ法の真の狙いについてわかりやすく解説しているサイトがこちらにあります。それにとどまらず、日々の政治経済・外交なども解説しています。

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