3931. 凸のミスリード2

凸ブログは小坪潰しに特化している。

小坪氏は、今からでも行動を起こすべきだ。
小坪氏が守るべきは、余命なのか、60万将兵なのか。
瀬戸先生に相談せずとも、考えるべくもないだろう。

小坪市議は「懲戒請求を煽ってはいない」彼は後からきて「和解を阻害した人だ」

一方の瀬戸先生はどうか? 彼は「すみれの会」の頃には余命と昵懇だった。「すみれの会」は桜井のものだが、瀬戸氏は日本第一党の顧問でもある。

余命1132記事(2016/8/9).....余命の読者なら誰でもこのくらいはよんでるよな。米軍とも綿密に打合せて、狙いは沖縄の反日勢力だ。ここまでくるとほぼ後は一直線。中国事案も待望の外患罪の告発が可能となった。中韓の国防動員法も実際は発動されていると見ればもはや戦時下と言ってもいいだろう。稲田を防衛相にもってきたのは芯が座っているからだ。中谷では自衛隊の中がもたない。竹島奪還運動と外患罪告発はこっちで火をつけてくれということだ。
 過去ログ外患罪スタンバイで記述しているが、民間が先に動いて「しょうがいないなあ」というスタイルのほうが官邸も動きやすい。明日10日に官邸メール余命91号から「外患罪告発について」の要望をアップする。
 保守勢力にも呼びかけて「竹島は日本領」「竹島を奪還せよ」運動を開始する。反対する勢力は売国奴として駆逐するだけである。詳細は10日過ぎ。何度も宣伝しているが、「ジャパニズム32と瀬戸弘幸著有田ヨシフの研究」は必読をお願いしたい。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/08/09/1132-%e8%bb%8d%e4%ba%8b%e9%96%a2%e9%80%a326/

ちゃんと「瀬戸」「青林堂」の宣伝を噛ませてる。「保守勢力に呼びかけて」って、どこに呼びかけたのかしらね?

余命1127記事(2016/8/6).....川崎デモ案件は前回、「有田ヨシフの研究」の著者として紹介した瀬戸弘幸氏が、桜井誠都知事選にかかりきりであったことから、2ヶ月の空白があり、現在、やっと関係組織がいくつか立ち上がりという状況である。
 バックアップ態勢は組織が二つと資金もご寄付をいただいて、当面は心配がないから潮目が完全に変わっている。やっとここまできましたな。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/08/06/1127-%e5%b7%b7%e9%96%93%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88192/

バックアップの組織と明言してある。この時点では、むしろ「余命プロジェクト」は「川崎デモ」をなんとかするために作られたのかもしれないとすら思う注力ぶりだ。そりゃ在特会神奈川支部が人をだしてりゃ、そうなるわな。

JAPANISMでモンスター対談で使われた「影武者」は鈴木金三の後ろ姿なんだもの。

http://i.imgur.com/gpxmsaU.jpg

左:余命 右:金三

余命1125記事(2016/8/6)・・・・・安倍総理からのGOサインが出た。
余命は予定通り10日から動き出す。
詳細については10日になるが、従前ご案内しているように、準備として10日発売となる「ジャパニズム32と瀬戸弘幸著有田ヨシフの研究」は是非、必読をお願いしたい。
「ジャパニズム」32はモンスター対談で、一連の連携の流れと今後の闘争方針について語られている。
また、「有田ヨシフの研究」は桜井氏とともに在日や反日勢力と最前線で対峙する現況が語られている。とくに川崎デモの詳細については、余命ブログではいまいちの状況であり、これからの闘争にとって、極めて貴重な資料となっている。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/08/06/1125-%e6%97%a5%e9%9f%93%e6%b3%95%e7%9a%84%e5%9c%b0%e4%bd%8d%e5%8d%94%e5%ae%9a/

「すみれの会」で気をよくして自分用に作ったのは「日本再生大和会」

余命1147記事(2016/9/1).....桜井新党が立ち上がった。「日本第一党」、略称「日本第一」である。
在日特権許すマジという活動が国政レベルまで達したということで喜ばしいことである。
政党となると、あらゆる対応に重みが増す。すでに保守速報のコメント欄では3000オーバーということで、そのインパクトの大きさが証明されている。
 その一方で政治団体というかたちは政治資金規正法により活動に縛りがかかる。周囲の個人や団体組織もそれなりの対応が必要となった。これについての調整に桜井氏とは近々会談の予定である。
 ジャパニズム32でのモンスター対談で語られているように、目的は同じでも、それぞれに得意不得意があって手法が違う。共闘はできることを是々非々でということであるから基本的な流れに変わりはない。ただ任意団体との資金面での連携は政治資金規正法により現状ではできなくなった。
 具体的には、瀬戸弘幸氏が日本第一党の最高顧問に就任したことにより、神奈川デモの対応は強化されたが、反面、任意団体である「日本再生大和会」は資金協力ができなくなっている。今後、運動は二本立て、三本立てということになりそうだ。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/09/01/1147-%e5%91%8a%e7%99%ba%e5%a7%94%e4%bb%bb%e7%8a%b6%ef%bc%95/

以下、「日本再生大和会」より連絡があった。
おかげさまで「日本再生大和会」事務所の件は順調に進んでいる。ネットもやっとつながり、電話もOKとなった。ただ合同事務所として整理ができていない。告発委任状の対応もあってHPの立ち上げが遅れているので、当分、瑞穂尚武会のブログに間借りすることになったのでよろしくお願いしたい。
http://isorokupapa.seesaa.net/article/440566187.html


一般社団法人にする前の会長「津崎」さんを誰が引っ張り出してきたのか、そりゃ、有門と瀬戸じゃなかろうか?

結局、日本第一党が政党になってしまったので、表向きは瀬戸先生とは切れたことになったのが、東京都知事選挙で桜井が負けた後のこと。

余命1157記事(2016/9/17).....瀬戸さんとは先月もお会いしているが、余命とは品格が違う。余命は毛もないが品格もない。瀬戸さんは在日や反日勢力との戦いにおいて貴重な戦力として期待していたのだが、残念ながらオーソドックスに政治団体の方向へ進んでしまった。進む方向は同じなのだが手法が違う。桜井氏とともに正攻法の道を選んだということである。任意団体として活動している我々にはかなり厳しい法的縛りがかかる。大変残念に思っている。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/09/17/1157-%e5%af%84%e4%bb%98%e9%87%91%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%82%b853/

信者及びスタッフの動揺があったらしい気配が感じられるのが以下の下り。瀬戸氏の影響力が「日本再生大和会」にとって大きいことが見て取れる。

余命1267記事(2016/11/6).....ちょっと言葉足らずの点があったのか、瀬戸さんと路線が分かれたような印象を持たれた方が多いようだが、政治団体とのつきあい方、つまり政治資金規正法の制約が生じただけの話で、事務所の出入りも行動も食事から何まで別に従前と変わりはない。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/11/06/1267-116%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a2/

この時点で、すでに最初の「告発委任状」による外患誘致罪告発は始まっていた。委任状の宛先は、津崎尚道、「56パパ」が本名で出てきたことで、信者に「自分も実名でやらねば」と言うプレッシャーをかけることができた。このあと、温泉旅行まで瀬戸先生ご本人の気配は確かにない。2017年に「せんたく」を紹介したのが瀬戸先生かどうかは知らない。しかし、第四次の外患誘致罪告発状をダンボール箱につめたスタッフ、第五次の懲戒請求の振り分け作業をしてたスタッフは誰が手配したのか? 

「数組織が利用している」と書いてあって、そんなのあるか?と思っていたが「すみれの会」「日本再生大和会」「瑞穂尚武会」だけでなく「在特会神奈川支部」「花時計」と考えれば、平仄は合う。

余命1214 寄付金メッセージ55 (161020)......直接聞いたらいいだろう。両組織も別に秘密組織ではない。すみれの会は決まった保守裁判への支援だから入りも出もはっきりしている。大和会は告発全般を扱っているが、必要な点はこちらでもフォローしている。
現実に事務所が立ち上がって什器備品が整備され、電話もメールもブログ、ホームページも運営完了となっている。すでに事務員もいて数組織が利用し、共同事務所としての機能も果たしている。
11月から総合的な税務相談という話を聞いているから、いずれ大和会のほうから報告があるだろう。
住所氏名、戸籍謄本で出自がはっきりすれば出入りは自由だ。通帳も見ることができる。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/10/20/1214-%e5%af%84%e4%bb%98%e9%87%91%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%82%b855/

 戸籍謄本で出自がはっきりして出入り自由になった人たち。温泉旅行を一緒にするほどの親密さは前から一緒にやってきた仲間でなければ無理でしょう。

「通帳も見ることができる」会計担当は、女性と相場が決まっている。花時計の三人娘の誰だろう?私はクラゲさん辺りじゃないかと睨んでるんだが、「せんたく」は知らないか。

後から出てきて、いっちょ咬みした小粒な先生(ネットで吠えるだけで手足を持たないインフルエンサー)とは、関係性のレベルが全く違う。

これだけのことを、小坪だけにフォーカスしてる間に、すっかり忘れてしまえるんだから、カリスマ性のある人間って怖いねぇ。工作員のはずが、あっさりと懐柔されやがって。

もう不二子ちゃんとは呼んであげません。

瀬戸先生は、今からでも行動を起こすべきだ。
瀬戸先生が守るべきは、余命なのか、運動に参加してくれた羊たちなのか。
小坪市議がいかに逃げようとも、瀬戸先生は自らの責任を考えるべきだろう。

どうせ本気で救う気など全くないことは重々、承知の上で私は言っている。

プロの活動家というのは、そういうものだ。支持者は肥やし、司令塔だけは何があっても見方を犠牲にしても生き延びる「義務」があると思っている。