3916+. 英玲奈様2

今日も更新お疲れ様です。
せんたくさんと五十六ぱぱの争いには興味ありません。
二人に聞いても私の事は知らない筈だよ。
私が関心が有るのは、佐々木先生が余命を刑事告訴出来るかだけかな。

先生二人のツイの件、悪魔さんの意見もよく分るよ。
ただ、この先余命を告訴、となると棄却理由って大事なのよね。
⒑月末の情報では、二人の請求の棄却はまだだという事だけどその後どうなったかな。
佐々木先生に関しては、朝鮮学校の件は棄却になってるけど、あれは請求というより
弁護士会へのクレーム扱いなのよ。
嶋崎先生も、棄却されるまで民事の提訴もしなかったよね。
もしお二人とも今も棄却がまだなら、刑事告訴はちょっと厳しいんじゃないかな。

「虚偽告訴罪」ですら刑事告発は誰でも「お節介さん」でもできるって、前に言っておられましたよね?

私はあなたのご意見には様々な矛盾を感じます。

刑事告訴には「虚偽告訴罪」だけ対象にしてたのは神原先生。佐々木先生たちの作戦は何か、私は知りません。私は見守るだけです。

また、(使われるかどうか知りませんが、もし)「虚偽告訴罪」であれば届いた段階で発動可能です。

もしも、あなたが言われるように、ある時点まで待つ必要があるのならば、今、現在は民事に専念し、余命本体を後回しにしているので、問題ないでしょう。

弁護士会へのクレーム扱いなのは、「単位会全員 合計約34000人」を対象にしたもののみ。

172 茨城県弁護士会懲戒請求書
173 愛知県弁護士会懲戒請求書
175 岐阜県弁護士会懲戒請求書
176 京都弁護士会懲戒請求書
177 群馬弁護士会懲戒請求書
178 広島弁護士会懲戒請求書
179 埼玉弁護士会懲戒請求書
180 札幌弁護士会懲戒請求書
181 山口県弁護士会懲戒請求書
182 滋賀弁護士会懲戒請求書
183 新潟県弁護士会懲戒請求書
184 神奈川県弁護士会懲戒請求書
186 仙台弁護士会懲戒請求書
187 千葉県弁護士会懲戒請求書
188 大阪弁護士会懲戒請求書
189 東京弁護士会懲戒請求書
190 福岡県弁護士会懲戒請求書
191 兵庫県弁護士会懲戒請求書
192 和歌山県弁護士会懲戒請求書
193 日本弁護士連合会懲戒請求書
194 第一東京弁護士会懲戒請求書
195 第二東京弁護士会懲戒請求書

個人名を書かれた他のものは、普通の「懲戒請求」として扱われ、13万件としてカウントされたと私は解釈しています。

10月末の情報というののソースを私は知りませんし、「棄却」という言葉は「懲戒請求」においては使われないと思いますが、理由は、私にコメントをなさったように、当事者(被懲戒弁護士)に直接、お尋ねになればよろしいかと思います。

佐々木・北両弁護士による損害賠償請求訴訟は今回が第1弾で、和解呼びかけに応じない懲戒請求者を順次訴えていく構え。また、「余命」ブログ主についても法的責任を追及していくとしている。(片岡伸行・編集部、2018年11月16日号)http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2018/11/26/antena-373/

余命の余罪は他にも色々ありますからね。そちらから攻める可能性もありますし、お二人はプロなのですから、そして五人の「弁護団」もついてるので文殊の知恵も出てくるでしょう。素人の私が心配する必要など「釈迦に説法」かと思っております。

あなたが弁護士を超える法的知識をお持ちと自負されているのならば、直接、彼らに論戦を挑まれればよろしい。あるいは、片岡記者にクレームするなり。このように私に絡まれる筋合いはないかと存じます。

ネットでこの件についてお二人は沢山のコメントを残してたけど、
本当にお二人が虚偽告訴罪について触れてなかったかな?
一度見直してみるといいよ。
因みにノース先生はツイ分だけで朝鮮学校の件は無関係よね。
それともしお二人が虚偽告訴罪以外の事由で告訴をお考えだとしても、
刑事告訴なら棄却事由は不可欠だよ。
お二人に議決書が届いていればいいけど、裁判所とか、
法運用に携わるような人達って私達一般人より頭が固いからねえ。

非弁提携は単に書面の書き方を教えてあげました、だけでは要件が成立しないよ。
それに余命一味が非弁行為をしても、寄付金を横領してもお二人は直接の被害者って訳じゃない。
親告罪でなければ第三者でも刑事告訴は出来るけど、実際には万引きの現行犯をその場で通報した、
とかのケースじゃなければ第三者の告訴が受理されるのはなかなか難しいのよ。
下手をすればそれこそ今度は自分が虚偽告訴罪に問われるしね。

このままだと時効が来ちゃうぞ。

さぁ、どうでしょうねぇ。素人は場外から成り行きを見守るだけです。

確かに余命は周到に「自分に司直の手が及ばないように」間に人を置いて、「否応無く第三者」であるように、考えています。手慣れたもんですよね、ただの老人では、あそこまで上手くはやれない。

余命がブログの更新を止めてから、2週間以上が経過しました。もう、更新しないかも知れませんね。私の「封じ込めの巫女」としての役目は十分に果たしたと思います。

このままだと時効が来ちゃうぞ。

最後の言葉、私でなく弁護士さんに言うべきでは?

ところで、あなたが「せんたく」に教えてあげたいことって、もう彼には伝えたのですか? 

私のところで、油売ってたら、彼が寂しがるんじゃないかしら?