3907. 外野の意見1

怒涛の更新、お疲れ様です。

https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36803063.html

“頭おかしい”旨、SNSで発信され掲示続け、捜査機関に何の申告もしていない犯罪名もチラつかせられ、和解すべきと従いお金払って・・・反省するところ多大に感じ、和解すればこれで完結 ならば、それも道筋として、ひとつの手段です。和解行為 を全否定することは無いと思います。

ここは意見が一致です。和解も選択肢の1つ。選ぶかどうかは、ご本人の判断に委ねられて居ます。

「打算ではない、謝罪である」

とは和解された人の言葉です。(私は和解契約書を和解当事者からご自分の分のコピーを貰いました、前の記事に掲載したのはその時のものです。)

反省も謝罪もない、こちらが正しいからには断固、戦うという余命戦士らは法廷で堂々と戦われればいい。それも選択肢かと思います。

裏取引は私はおすすめしません。何故なら、裏では誰にも見えない。その取引だけでは済まない可能性があるからです。

一体、何人の弁護士さんに懲戒請求を出したと思ってたんでしょうか? 

『頭おかしい』 は、“人の気持ちをいたずらに逆撫でする侮辱的言辞” とは 到底ならない のか?

「ここまでくれば病気」はセーフ?

「頭大丈夫?」はセーフ?

まあ、権威ある弁護士さんとは威力が全然、違いますわな。そもそも『パワハラ』ってのは、労使のような上下関係があってこそ。依頼人でも顧問でもないツイッターでの呟きはフラットな関係のものでしょう。偉い人でも有名人でも絡む繋がる、それがツイッターの良さです。

藤木氏は誰からの電話か教えてくださいませんでした。佐々木先生と和解したのが20人、神原先生で24人、島崎先生に至っては、たったの10人。これでは儲からないと、それ以降の参戦はピタっと止まって居ます。

次々「和解」の手紙は来るでしょうか?

私は来ないと思って居ます。もし、来たら、本物かどうか、弁護士事務所にお問い合わせください。