3906+. 英玲奈様

コメントもらいました。

誰かがお節介して羊さんを告訴しても、警察は相手にしません、ってどういう事?
最初っから虚偽告訴罪なんちゃら、刑事告訴云々なんて成り立ちません、警察は相手にしません?
それじゃあ和解書にお金払えば刑事告訴しませんなんて書くのただの脅しでしょ。
それに虚偽告訴罪ってあの余命って奴は有罪でも言われるままに請求だした羊さんは無罪って訳じゃなく、
刑事上の責任としては羊さんも余命さんも同じなのよ。
つまり羊さんに対して罪が成り立たないなら、余命に対しても成り立たない。

そう言えば私、せんたくさんに教えてあげたい事があるんだけどどうしようかな。
貴方次第かな。

(以上)

誰かがお節介をする可能性は否定できないのは確かです。末端ではなく、扇動した余命にだけ直撃するか、それとも、末端もろともになるか、そこは、お節介さんが何を使ってくるかによっても、変わってきますね。

これまで、散々、余命は地検に告発状を送ってきました。虚偽告訴罪、誰かが告発するならしてたでしょう。私は身バレが嫌だから今はしませんって宣言してましたけど、やれやれうるさい人はネット上にいた。お節介が本気で存在するなら、とっくにやってるんじゃないかと思います。あまりにバカバカしい刑事告発は、罪にならないから虚偽告訴罪の重さにならないってのも、どこかで聞いたから、誰もやらなかったのかもね。


余命の件については、こちらでも警察そのほか、いろいろなところに通報もしたけど。でも、どこも動かなかった。お上は、余命なんて小物よりは、ゴーンさんのような大物に忙しいんでしょう。せんたくは公安がどうのって言ってるけど、真っ先に動くとしたら税務署ぐらいじゃないかしら?

結局、現実的な動きとして可能だったのは、民事だけだったのが現時点。私は佐々木先生の首謀者へ刑事告訴も考えて居るという言葉に賭けるしかなかったわけです。彼なら、余命が扇動し、末端は操られただけだとわかって居るから、うまい手を考えてくれるだろうと私は信じたから、カンパしました。虚偽告訴罪を使わなくても、弁護士法違反とか、一番、いい手を選んでくれると思ってます。

一方で、末端への民事は弁護士の総意を背負って本気みたいだから、30万の賠償より5万の和解の方が安いと思って、私はお勧めしました。刑事云々のくだりは「オマケ」のようなものだと私は捉えています。

あなたが被害者弁護士を差し置いて「お節介」をされるのならば、それがあなたにとっての正義であり権利の行使なんでしょう、だとしたら、ご自由にとしか私には言えませんわ。

せんたくに何かを伝えたいのなら、それも、あなたの自由でしょうね。私には、なんなのか想像もつきませんし、あなたが何者なのかも、私にはわからないから。自分が持ってる情報を、どこにbetするか、出すか守るか、それは情報を持ってる人間に与えられた権利であり責任でもある。

あなたはあなたの信念に基づき、良いと思ったことをなさってください。

ブログ上でのご返答ありがとうございます。
今一つ申し上げるなら、発信者情報開示請求訴訟って時間かかりそうですね。
どっかのお節介さんも言ってましたが、罪には時効ってものがあります。
お二人が民事のみで信者も余命も提訴、とお考えなら分かりますけど。

請求に関して言うなら虚偽告訴罪の適用は無理そうです。
何故なら、虚偽告訴罪は罪なり処罰対象になる行為をでっち上げた、というのが要件でしょ。
朝鮮学校補助金への賛同、って別に事実だとしても処罰対象にならないのは明らかだから。
これがもし、例えばノース先生が横領しました、とかならばっちり当て嵌まるけどね。
弁護士法違反、これも難しそうね。請求出すのは別に罪じゃないもの。
沢山出したからって法律上は何の問題もない。同じ事案なら一括処理です。

刑事事件の時効は親告罪よりは長い。情報開示請求に一年かかっても、まだ何とかなる可能性はあると私は思います。

佐々木先生が何を使うか、私は知りません。私が上で書いた弁護士法は「非弁行為」の方です。これなら、末端信者は関係ない。本体が懲戒請求を出してなくても適用可能。本職がどう判断するか、知りませんが、お金の流れも末端には関係ないので、税務署と一緒に動くのもありかもしれない。佐々木先生たちの和解書には「虚偽告訴罪」限定の文字はないので、他も考えておられると思います。

「虚偽告訴罪」の文字を和解書に入れていたのは「神原弁護士」です。佐々木先生ではない。あれだけの記事を神原弁護士の和解書をベースに書いている「弁護士自治を考える会」が「追い懲戒」を出したのは佐々木先生で、神原弁護士には「追い懲戒」してないのが不思議っていえば不思議ですね。神原バージョン出てましたっけ?

一括かどうかは、裁判所が金弁護士の裁判で「併合」を認めなかったので、個別に1件1件とみなされる可能性はあると私はみてます。何しろ提出した人たちは横のつながりが全くないから。

余命1878 記事・・・・・共通事案ではあるが、この集団は個々の判断で懲戒請求しているのである。代表者など選びようがない。 相互情報がなく、つながりも全くない集団に代表を選べ?理解不能である。

金弁護士の裁判で、相当に余命プロジェクトの実態が明らかになってきてます。民事裁判の法廷では「宣誓」の上での公的な記録として証拠能力が高い証言を、彼らは「尋問」によって得ることが出来る。その上で、何から攻めるか、プロの判断は私たち素人が今考えるものと異なってくることも、あるでしょう。

私は佐々木先生が動いてくださった時点で、素人は手出ししない方針に転換しました。お任せしますって、思ってます。

英玲奈様は、余命の追及は必要ないとお考えなんですか?

佐々木・北両弁護士による損害賠償請求訴訟は今回が第1弾で、和解呼びかけに応じない懲戒請求者を順次訴えていく構え。また、「余命」ブログ主についても法的責任を追及していくとしている。(片岡伸行・編集部、2018年11月16日号)http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2018/11/26/antena-373/

いつも更新乙です!開示請求についてもう少しお話ししましょうか。
開示請求というのは管理者の賠償責任を問う為のものなのね。
だから、もし、xサーバーとサーバ契約をしたのが余命とは別の人だとしたら、
その人に対して共同管理者としての責任を問う事になる訳よ。
民事で争うなら被害回復を優先してそれでもいいよね。
でも、刑事で主犯を問う為には契約者開示じゃ不充分だよ。時効の問題も有るしね。先日もご返答ありがとうございました。

週刊金曜日に出ましたね、ブログ主の法的責任、プロが何を考えてるか、私にはわかりません。何らかの計算があってのことでしょう。

私は個人的には、余命爺が誰だかわかったので、エックスサーバーの契約者には俄然、興味が湧いて来ました。他人ならむしろラッキー。ぜひ、法廷に呼び出して、どうやってブログを更新してたのか、誰に名義を貸したのか、問い詰めてくれるかと思うとワクワクします。

カタカナさんが暴いてくれた余命スレのIDボットの回線の名義人と同一だと、一番、面白い結果になりますね。楽しみです。

https://yomeiblog.com/2018/05/10/2880-%e5%bd%a2%e8%a6%8b%e3%81%ae%e3%82%ab%e3%82%bf%e3%83%8a/