3885. 全員wo訴訟

960人の懲戒請求者全員を訴えると公言したのは、ノースライムささキングと、神原組(こちらはツイートに書いただけとかなり巧妙)

前者は記者会見もして和解を呼びかけ、全員を訴えるための印紙代余れば余命の刑事責任を追及するとしてカンパを募った。

3年の時効との戦いの最中にある。もっとも大きい壁は「総額上限論」

裁判所が決めることだから、どう結論が出るかわからない。積算無限と判明すれば、彼らは勢いづくだろう。

一方で、上限ありとなった場合、全員を訴えるのは苦痛でしかなくなるだろう。

神原弁護士は1名の女性だけを訴え、後りを訴えることはないだろう。

となると、残るはC.R.A.C関係者だ。

「着実な救済」と言うのは「しばき隊」とこっそり取引をして、訴えない側にいれてもらうことだったのかもしれないね。そんな交渉は、もともとそっち側とツーツーでなければ出来ないのだが。裏取引により余命の代わりに、その相手に縛られるに過ぎない。そして「裏取引」は契約の証拠がないから、裏切られても泣き寝入りするしかないのだが。

藤木氏は、余命に逆らった「和解組」をC.R.A.Cに狙い撃ちさせるぞと脅してるつもりか?

そこまで行けば、誰の目にも余命プロジェクトは「実は」しばき隊とのプロレスだったと明らかになる。

私の妄想が妄想であることを祈る。

でも、そうも言ってられないか。在特会(日本第一)が余命の半分を占めている。そちらは最初から「しばき隊」との関係が疑わしいんだからね。

ま、しかたあるまい。私は真実を知りたいだけだ。