3874. 助っ人現る

とうとう、そのためだけにアカウントを作って助けに来てくれる人が出た。

2年前は、私のブログにコメントをくれる人は「非公開」を希望する人ばかりだった。

メールで親しく話をするくらいになり、余命のツッコミどころで盛り上がっていても、ツイッターをやれと私に進めて来た人ですら、私に「いいね」の一つもつけることはないまま、アカウントを閉鎖して消えた。

私のツイッターを拡散してくれたのはドツボクラッシャーの人たちだった。彼らは私が小坪先生から「残酷」な仕打ちをされているところで存在に気づいてくれた。

今、本筋の「懲戒請求」の件で絡まれているところに、割って入ってくれるようになった。私が一人で防戦応戦しなくても、みんなが正しいことを伝えてくれる。

この人紳士竜に至っては、本職っぽい感じ。ありがたや、ありがたや。

やっとここまで来た。長かった。いつのまにか私は自分のブログを作った2年目記念日を過ぎていた。

紳々竜々 @uA9rvE1LOHeS57s 弁護士に対する懲戒請求を支持・擁護する人を批判するためのアカウントなので誰もフォローしてません。