3849. ピンポンダッシュ芸人

小坪先生は自ら「ピンポンダッシュ」をしてみたかったんだと語りました。

余命支援に向かう

余命60万将兵を見捨てない。

隊列を乱すな、

今こそ大同団結、

一歩前へ!

掛け声だけかけて、今は余命の「よ」の字もない。

子供っぽいで済むのは、20歳以下の場合、

40の大人には、責任の取り方を考えておいていただく必要があります。

私は「ピンポンダッシュ」のガキを捕まえて懲らしめてやるマンションの住人の方です。

やってもない「著作権法違反」で犯罪者呼ばわり、事件番号経由で個人情報を晒して、社会的に抹殺すると一国民の「言論の自由」を奪おうと、政治家がやったこと。

私は忘れない。

遅くなりましたがお誕生日おめでとうございます。

「政治家としての重み」政治家として取っていただく。まずは次の選挙まで、あと2年。来年の誕生日の記事を楽しみにしております。

家の近所には、マンションがあったわけではない。
そのため、幸いにして「やっていたわけではない」が、私は、端的に言えば【ピンポンダッシュ】が好きだ。
ようは、そういうことだ。
赤旗だってそうだし、押し紙だってそうだ。
”ちょっと危ないぐらい”が丁度いいと思ってる。
確かに社会正義であったり、私なりの道徳観に基づいての動きではあるけれども、
「やべぇ、家の人が出てきた!」「にっげろぉー」みたいな。
そういうドキドキとワクワクが、好きだ。
見つかって、捕まって、怒られて。
それでも、再度、行く。
ピンポンダッシュとは、そういうものだと思っている。
(だが、マンションは存在しないためできなかった。)

(以上、引用)


https://samurai20.jp/2018/11/fuwaku/

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