3843. ブンブンガンガン

いいこと書いてるけど1つ、抜けてる。

「せんたく」が余命と対談して煽ったんだよ。

自分も出してるならまだしも、自分は「懲戒請求」を出してない。余命大先生のお言葉は「日本の宝だ」余命に逆らう奴は反日国賊だから、住所氏名を特定して、Christmasの夜にはせんたくサポーターが家を襲うって言って笑ってたんだ。

忘れてるのかい? 御都合主義だね

それとも知らないのかい? 情報弱者だね

今じゃ、ヤツは反余命のような顔してるけど、私が生きてる限り、じわじわと「せんたく」の顔は余命と対談していた人間の顔だと、広まっていくのさ。

私の名前を「閲覧者」から見つけて広めて、私を牽制しようとしたのはお見通しだよ。

残念ながら、あれは全く私とは無関係な、第三者の名前だ。

いずれ、報いを受けるだろう。

心が折れる? そんな心をせんたくが持ってるとは思えない。

自分が余命と一緒にハメた被害者を見て、脱会者の余命ブログへの書き込みを晒して、あざ笑っている。

和解者の名簿を持ってると優越感に浸って、ヤツは楽しんでるよ、悪魔の私よりもずっと鬼畜さ。

ぶんぶんがんがん 20 時間前 もう一度見直して、じっくりと考えました。 せんたくさんの心境はとても複雑だと思います。言葉に表せない、裁判所で展開されている現実、そしてその瞬間、まさに無駄が無駄を生む、日本のリソースが食いつくされている瞬間に立ち会っている無念さ。おそらくそのように感じているのではないかと、私なりに感じます。 被告が被告の要件を満たさない、とはまさに表現不能の末の末ですが、それが現実であろう裁判の中身を私はせんたくさんの顔の表情から感じました。これらの背景にはすべての原点として、日本人の日本に対する無関心から始まっているような気がします。 裁判そのものが無意味化しているほど被告の振る舞いが不明であると感じるのは、その被告そのものが日本人の体を為していない。いや、それを言えば愛国だと反論があるかもしれませんが、愛国である事の本質は自分と日本に対しての明確な意識の確立がもたらす物であって裁判でトンチンカンな状態であるとすれば、これは愛国の前提である自己の確立が破綻していると考えるべきではないかと思います。他人事、とはまさにこの裁判の終焉、行く末の結論、振り返ればおそらく、すべての裁判が他人事だったと論じられる可能性は高く、それはつまり何のために誰が考え、そして誰が戦っているのか? 反日と闘う、と我々愛国者は割合明確な目標を定めつつそのかじ取りを自分の心に手を当てつつ、このような裁判を目にすると、本当の敵は何なのかと再度考えさせられる。 実時間と共にその裁判を目前に日々接しているせんたくさんの心が折れない事を祈ります。

はじめに(お願い)へ戻る