3838. 今日も1件

答弁書は出ている模様

今日=2回目の「肝」は

「選定当事者」が来るか、「弁護士4名」が来るか?

です。(1回目は答弁書だけ出しての欠席が可能)

どうせ、本人応訴でしょうけど。分かりきってても、これ、大事なのよね。だって、5万円払えば裁判所に行かなくて済むって信者は思い込んでるんだから。

本人が答弁書は自分で書いたと言い張るか、それとも誰かが書いてくれたから、中身は知らんと言うか。まさかの原本持参し忘れとか、どんな喜劇を展開してくれるか。

少しでも学習能力があれば、自分で書いたと言い張るだろう。でなければ、誰かが「非弁」で弁護士法違反になるからね。

前の裁判の経過を知ってて変化対応する情報網があるか、ないか。

事件番号 H30(ワ)第26323号(民事44部) 東京地裁 原告:金哲敏 代理人:本多貞雅 被告:●●●(男性) 9月13日第26013号との併合の申し立て 平成30年9月27日(木午後1時15分 606号法廷 本人訴訟、答弁書あり 第二回11月15日10 時@606

傍聴のメリットは次回期日がわかることです。あとの鑑賞ポイントは、

三宅雪子元議員本人が来るか、それとも秘書が来るか?

960人の会の代表が来るか?他の被告たちが来るか?

ぐらいですかね。

いつも情報をツイッターや5チャンネル経由でくださる名も知らぬ方々に、感謝申し上げます。

裁判記録の閲覧者名簿から女性の名前を探し出して私だと騒いでいるどっかの誰かさんへ。私の仲間は女性とは限りませんから、女性だと言うだけで悪魔だと決めつけて襲ったりしないように。