3835. 悪魔は悪魔ですから

誰かさんは、勘違いしてるかもしれないが、私は「余命にのせられて、懲戒請求を送ったバカ」のことは、基本的に敵を見なしてます。

なぜなら、その人たちは、私のことを「合法的に殺したい」と「死刑にしてやる」と「外患誘致罪告発状」を送った人間と同一人物だからです。

私は基本的には余命にも余命読者にも敵対する立ち位置の人間です。

せんたくは今では反余命を気取ってますが、私の目から見れば「加害者」です。

人は勘違いしてるかもしれませんが、私怨ほど強いものはないのですよ。

政治的な立ち位置なんて、いくらでも転向する。

せんたくなんて、金で揉めて寝返った。金さえ積まれればどんな情報でも売るし、左翼のケツを舐めることも平気でしょう。あれだけ余命先生余命先生って言ってたのだから。

あれだけ大々的に余命支援を打ち出した小坪市議が、今、何してるか?

ビジネス右翼が、さっと引いたのも、立ち位置で共闘するふりをしてただけだから。

大同団結なってものは、まやかしで、脆い。

しかし、私怨ってものは変わらないんですよ、許すことはあってもブレることはない。誰がどう言おうと、自分が納得できるまで燃え尽きるまで火は消えることはない。

私怨、舐めるな、です。

私は世間が飽きても、自分が飽きない限り、余命を追います。

事態の動きが遅くなった時は、ブログを休んで仕事に励み、動きが早くなった時には、仕事を手抜きしてブログを怒涛の更新(爆)

そんなこんなで、やっていくと思います。

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