3825. 弁護士出廷せず

本人様、出廷。しかし「答弁書に何が書かれているか、わからない」致命的なミス発言。

つまり弁護士4名は存在しない(非弁)か仕事してないか(懲戒請求レベル)のどちらか。(私は前者と見る)

(コメントいただきました)

以下に貼るのは降臨した本職さんのものかと思われます。

>652マンセー名無しさん2018/11/12(月) 14:59:29.77ID:huDBxawg
>>649
少なくとも当事者意識のなさってあたりが如実に現れてると、懲戒請求を無責任に行ったのだろうという心証を裁判官に与えて、損害額認定をアップさせる要因になると思う。

>654マンセー名無しさん2018/11/12(月) 15:01:53.18ID:KnZ1na5t
>>636
いや、行動指針の動機についての当たり前の質問で、
ぶっちゃければ裁判官は情状酌量の余地を汲み取ってやろうと問うている訳なのですが。
酌量して欲しくないのかな?それならそれで持論を声高々に主張すれば良さそうだが。

>664マンセー名無しさん2018/11/12(月) 15:13:18.36ID:huDBxawg
尋問期日でもないのに、裁判官が質問するってのは、提出された書面が意味不明だから説明してくれということなんだよね。
そこで書面の内容を的確に説明できないと、裁判官も書面が意味不明のものとしてそのまま処理していくだけ。
助け舟なんだから、何かしらの返答をすべきだよ。
言い分と書面の内容に食い違いがあるなら、それを治すポイントくらいは教えてもらえるから。

>668マンセー名無しさん2018/11/12(月) 15:17:12.08ID:huDBxawg
こういうことが続くと、原告の弁護士から、
「被告の書面は被告が書いたものでない可能性がある。まず被告に概要を陳述させてから、内容がそれに沿ったものが確認した上で陳述・提出扱いにすべき。そうでないなら陳述・提出扱いにせず、口頭で認否・主張をさせて調書に取るべき。」
と抗議されて、そういうふうに処理されるかもなぁ。

の中で、本職さん達が「裁判長がせっかく助け舟を出してくれたのに…」という視点で見ていることが興味深く思えました。
まあ、裁判官には公平性が求められるので、不思議ではありませんが。

それと、以下のやり取りは、私には他人事ではなく耳が痛く感じられましたね。

>674マンセー名無しさん2018/11/12(月) 15:22:45.96ID:9FNyfk95
そもそも懲戒請求した時に当然ながら請求理由は書いたはずだろ
それ答えればいいだけなのに…
もしかしてコピペしただけで何を理由としたかさえ覚えてないとか?w
>678マンセー名無しさん2018/11/12(月) 15:26:07.71ID:Syk1QSL2
>>674
印刷済みの用紙に署名捺印(住所捨印付き)しただけだろうから期待薄

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http://www.miyake-yukiko.com/blog/11123.html

弁護士らの懲戒請求事件の傍聴に行ってきました。

原告は金哲敏弁護士です。被告は女性でした。第606法廷。わ2600(事件番号)損害賠償事件。

書類は仲間でつくったものだそうです。なぜ、懲戒請求をしたのか?という質問に一言も答えられなかったのが印象的。別の男性被告人が傍聴。しかし、二人は初対面だそうです。

午前中も10時は金哲敏弁護士でした。一回目。被告は欠席でした。二回目も被告代理人とも欠席で答弁書も出されないと結審です。

11時は金竜介弁護士が原告でした。第二回口頭弁論。被告が出廷したので3回目へ続きます。長い道のり・・・

今日は初めて被告に話しかけました。なぜ、懲戒請求をしたんですか?の問いには無言でした。

あまりに数が多いので傍聴日記をつけることにしました。私見を交えて進行中の裁判または他者に影響を与える行為を好みません。印象操作する方を軽蔑しているからです。傍聴記録と自分の意見をわけたいと思います。

2018年11月12日

11月12日余命3年傍聴日記 ぶちゃけ感想

11月12日の傍聴ですが、ここから先は私見です。

午前中も同様だったようですが「チームで文書を作成した」という言葉に裁判長は反応していました。
裁判長「チーム?」

被告「はい。チームです」

裁判長「あなたの言葉で懲戒請求を述べてください」

原告「・・・(答えられない)」

提出した書面に関しては読んでいないのか、質問にはごく簡単なことにも答えられませんでした。その様子から法律には詳しくないように見えました。

私はこの裁判でヘイトや差別で一部の方でも考えを変えてくれたらという淡い期待を持っていますが、今のところ後悔や反省などは見られません。

公判後、被告に「敵ではない。話を聞かせて欲しい」とお願いしましたが、無視でした。残念です。次回は12月18日13時15分。

いつも会う記者は熱心です。また、第2弾、第3弾の番組を期待します。今日は次の裁判でスタンバイしている人を抜かすと、4~5名でしょうか。ブログ主側からは1名(だったよう)

いくつかの番組にこの事件が始まった時に「大きな事件になりますよ」と強く訴えましたが、取り上げて頂けませんでした。(ため息)

最近は、他の懲戒請求者が(参考にするためか)傍聴していますが、被告が全く答えられてないうえに書面を理解できていないので、参考にならないと思います。

そのひどさに、午前のT弁護士は呆れて声を荒げて抗議?していたそうです。そりゃそうですよね。

10時の金哲敏弁護士原告の第2回口頭弁論は日時確認します。

11時の金竜介弁護士原告のものは1月18日10時15分です。
通常、簡易裁判でも、本人訴訟はある程度の法的知識レベルはあるものです。それが・・・この裁判は右も左もわからない人が突然裁判所に放り込まれた(誰に?)という印象。

裁判用語がわからないので(そう見える)毎回何回も中断します。黙秘ではありません。大変失礼ですが、自己の意思はないように見えます。

私がこの事案を懸念しているのは、あの高島弁護士にまでとうとう見捨てられたブログ主にいまだ洗脳されたまま、存在しない「・・人と日本人の闘い」の世界から抜け出れていない読者(信者)が多数いることです。

傍聴仲間を募集中!

(以上、引用)

三宅先生は元余命の中の人=せんたくと傍聴仲間になったらいいと思う

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