3808. 被告のバラし方

ノースライム訴訟の6名の選択について、コメント来ました。

(以下、コピペ)

被告 青森県 山形県 滋賀県 奈良県 高知県 鹿児島県の6名

微妙に陸路で東京に行くことは不可能ではない(新幹線などが使える)地域で、
北海道・沖縄を外している辺り、戦術性を感じます。
北海道は池田センセイがいる。
沖縄は強硬な会長声明が出た。
後発になってしまったので、訴訟の空白域を狙ったのかなと思います。
話題性としても、目新しさを演出できるし、
「全国」規模で訴えるというメッセージ性を持たせられます。
少なくともランダムではないでしょう。
対象地域内の「誰」を選ぶかはランダムかもしれないが、
普通、それを「ランダムに選んだ」とは言わない。

(以上)

どんな戦略を使うか、それが弁護士の腕の見せ所ってやつです。

交通費をかけさせる、普通に使う手らしいですよ。

この事件は世間の耳目を集めている、ヘタを打てば今後の本業にさし障る。彼らは真剣勝負に出てます、プロとして、素人に法廷で負けるわけには行かない。ハイエナだか死神だか知らないけど、本気にさせた余命プロジェクトの方がバカなの?死ぬの? なのです。

(もう1つ)

被告のバラし方は、なかなかいい手ですよね。

集まって協議とかできないだろうしw
そのイヤミが本気を示しているのだろうか。
勝つためには手段は選ばない・・・? 金弁護士二人もしかりで。
弁護士って、そんな人たち。

(以上)

「そんな人たち」の力を借りないと、個人ブロガーの私人では、これ以上は余命を追及出来ません。

だから、私はノース基金にカンパして、余命の刑事告訴まで行けることを祈っています。

30万とっても儲けにはならない、そんなことを920回繰り返す労力に、反余命の私は感謝しかないです。

これが純正信者の考え方。

一件の欠席裁判で金等が勝訴したので佐々木北は東京地裁に出廷しづらい人物を選んで提訴したようだ。おそらく地方でも新幹線や飛行機で飛んで来れそうな人物を避けたのだろう。ちなみに被告になっても選定代理人に

公判を一任できる。真太郎はすでにうずしおにその書類を署名して送付済みである。

この佐々木北の提訴を持って浅香判事を共謀罪と外患罪で告発できる可能性が大となった。

裁判に欠席したら、法意無関係に原告の主張の通り被告の懲戒請求を「不法」とできると判決を下したからである。被告の裁判所出廷妨害を反日側がするのを助長するのを意図した判決だとみなせるのだ。実際に佐々木北は出廷しづらい人物を提訴した。

(以上、真太郎ブログより引用)

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