3795. 13万件

13万件の計算は

第五次の対象弁護士が121名 参加者が1300人=157300

第6次の対象弁護士が53名 参加者が960人=508800

これらの中の2017年のうちに届いたものに限る。

参加人数は当事者発表のため、盛ってあると考えられるので、最大で15万人と考えると13万は妥当だろう。

それにしても、余命の「いやおうなく第三者」演出は、度が過ぎている。必死だなぁ。

余命2721記事(2018/11/9)・・・・・それにしても弁護士会の言う13万件には首をかしげる。13万通なのかもはっきりしない。日本再生大和会では送付されてきた懲戒請求書をまとめて発送していたが、その際には発送名簿を作成していた。見せてもらったことはないが、せいぜい千数百人程度だったと思う。どうして13万件にもなったのか、こういうことも近々、日弁連そのものを訴える中ではっきりさせていきたい。

見せてもらったことはない? はぁ、以前は余命ブログに投稿してきた人間に対して、「貴殿は懲戒請求の記録がない、ナリスマシだ」と言ってたのになぁ。

余命2474記事((2018/4/23).....この投稿記事だが、当方に貴殿の記録が全くない。懲戒請求の記録がないということは弁護士会からの手紙?もくるわけがない。
100%なりすましだと思うが、そうでないなら、余命のルールに従って住所氏名電話番号を明らかにして投稿願いたい。

余命2589記事(2018/6/27).....今回の神原元弁護士訴訟については、損害賠償請求が懲戒請求者全員を対象にしているようであるから、とりあえず、住所氏名電話番号その他をお願いする。資格についてはこちらで確認する

余命2538記事(2018/6/2) ・・・・・現在、裁判所から通知書が来たという方が3名おられるが、いずれも詳細情報がない。
また、いずれも三次にわたる懲戒請求のリストには存在せず、また、第六次にわたる告発にも参加していない。

(コメントいただきました)

13万件のソースはこれですね。
6次は、上の2017年集計には入っていない可能性がある。
だから、年明けて今年の分の数字がまた万単位で出てくるわけですねー。
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