3793. エア弁護士

余命に関わることは弁護士としての「品位に欠ける行い」になる否や?

余命2722記事(2018/11/8)・・・・・現状、余命プロジェクトは弁護士4名士業3名で運営している


弁護士四人んなわけ、あるか!って、どうしてみんな、突っ込まないんだろう?
それ非弁、弁護士法違反って言われて、慌てて言い繕ってるだけでしょー
(もしかすると江頭先生と高島先生は余命のプロジェクトの中の人にされてるのかもね)

626マンセー名無しさん2018/11/08(木) 17:59:54.04ID:yYrE5X0J>>633>>643
>>570
元々弁護士なんて必要なく弁護士いなくても代理人が出来る設定だった
だが、ここに来て代理人が出来ない事に慌てたのか、欠席した人間を本人の思い込みと勘違いのポカとし、
また急遽本人が出席した別の裁判はグダグダになった
なので弁護士がいるという事にし、信者の離脱を防ぎたいための設定だと思われる
以下、軍師である四季のうつろいさんの戦略が書き込まれた時の余命様のコメント

2584 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった47弁護士が書く法律関係の書籍でも集団訴訟や当事者訴訟にはまず触れない。なぜなら代理人は弁護士の根幹業務であるからだ。
したがって、訴訟代理人になれるのは弁護士だけと思っている方がほとんどではなかろうか。
過去において弁護士連中が書籍において、事実を意図的に?隠してそういう印象操作をしてきたことはもはや疑いがない。
本人訴訟、当事者訴訟における代理人問題は、弁護士の専業という聖域?を破壊したといってもいいだろう。
(コメントいただきました)
タイトル:余命PTに弁護士?それも4人もww

余命最新記事「2722 2018年11月8日アラカルト①」で、衝撃的な余命発言を目にしてしまいましたw
曰く、「現状、余命プロジェクトは弁護士4名士業3名で運営しているので様々なところから情報が入る。」

って、これまでのところ、信者の裁判にも代理人は江頭弁護士しかついていないはず。
それも、どこからの紹介なのかはっきりしてないし。

自分の理解力に自信がなくなった私は、とりあえず「余命三年時事日記って真に受けていいの? 298」を覗いてみました。

以下は、余命のホラッチョと疑う見解。自分もそう思ってますが・・・
>429マンセー名無しさん2018/11/08(木) 13:10:07.27ID:/6s3F5M3
(前略)
有能で仕事のできる弁護士は、信者側から訴える960人の会の訴訟にはかかわらない。
もし、関わるとすれば、最悪資格をなくしてもいいと思っているほど、現状で困窮してる無能弁護士くらいしかありえない。

>459マンセー名無しさん2018/11/08(木) 14:20:11.52ID:nTvmQsja
余命「プロジェクトには弁護士4人士業人」
一般人「それであのグダグダならよっぽどの無能弁護士と士業なんやな」

>626マンセー名無しさん2018/11/08(木) 17:59:54.04ID:yYrE5X0J
>>570
元々弁護士なんて必要なく弁護士いなくても代理人が出来る設定だった
だが、ここに来て代理人が出来ない事に慌てたのか、欠席した人間を本人の思い込みと勘違いのポカとし、また急遽本人が出席した別の裁判はグダグダになった
なので弁護士がいるという事にし、信者の離脱を防ぎたいための設定だと思われる
(後段略)

そして、余命PTに関して的確な指摘ではないかと思われるレスです。
>562マンセー名無しさん2018/11/08(木) 16:35:22.91ID:5X+T3ww2>>567
余命ってヤング倉庫の使い方とかプロ詐欺師みたいな手口を使うかと思えば
法知識や懲戒請求鉄好きは調べりゃわかることをろくに調べずいい加減
絶対に間違いを認めない子供っぽいとこもある
なんかちぐはぐだね
引用ここまで。

ハガハガ爺の個人的能力だけでここまでの大騒動にできたとは思えません。
がしかし、法律の素人らしい、そして感情優位な人間のブログと書籍群は羽賀のパーソナリティを反映したものではないか、という気もします。
また、いやしくも青林堂等出版のプロ、ましてや労働裁判係争中の人間ならば、答弁書不提出、裁判に被告本人が出ないでバックレでは、被告敗訴の判決も仕方ないと考えそうなものですが。
そして、弁護士への大量大量懲戒請求を引き起こしたのに、プロジェクトには弁護士4人士業人と言い始める無神経には、もはやカオスしか感じませんw

(以上)

パーソナリティのちぐはぐさは、やはり、プロジェクト「チーム青林」だからでしょう。

懲戒請求や外患誘致罪って、素人に考えられるものではないでしょう。

その一方で、佐々木弁護士を執拗に狙った意図は、スポンサーにあるだろうし。

あの爺さんは「逮捕要員」と言う説もある。初代は、誰だったか?そこに謎は尽きます。

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