3792. 太っ腹

960名全員を訴えて欲しいそうだ、そのためなら余命が寄付してくれるそうだ。
信者に寄付させて、その金で信者を訴えさせる。
味方に残酷で有名な人も真っ青だ。

余命も収支報告をしたらどうだね?

 

余命2721記事(2018/11/8)・・・・・この嶋﨑量弁護士は小物として各チーム訴訟から外していたが、この一連の流れの中で、佐々木、北、小倉、神原とともにめでたくリストアップ提訴という報告があった。
ところで嶋崎量君、和解示談金ビジネスは順調かね?神原元弁護士は和解者の氏名から自筆の示談書と入金状況は通帳のコピーまで示して公開したぞ。君と神原元弁護士では格違いだから10万円もないと思うが、別に恥ずかしがることはない、公開したらどうだ。
まあ、最高裁までいって勝訴、その結果、満額認められれば
33万円×960人=316800000(3億1680万円)
ゲットということになる。まさにおめでとう。めでたしめでたしという話になるが、世の中はそんなに甘くはない。毎月6人ずつ提訴だと13年かかるし、そもそもこんな33万円の事案を簡易裁判所を無視し、地裁に提訴して最高裁まで引っ張る弁護士の資質が問われよう。
訴額3億円程度なら印紙代は100万円程度にしかならない。法の番人が正義を行うのなら選択の余地はない。懲戒請求者全員を一括して提訴すべきであろう。
ハイソサエティ弁護士先生が法と正義のために、たかが100万円の印紙代が出せないか。 その大義名分があれば日弁連、あるいはお仲間の弁護士から調達できるだろうし、もしも和解金が神原元弁護士並みに集まっているならそれも使えるだろう。寄付を募ってもいいだろう。何をビビっているのだ嶋崎量君。
日本人のため、日本国家のため、法と正義のためという信念はもっている。しかし、金がないというのなら、その信念やあっぱれとして印紙代100万円は余命が寄付しよう
とりあえず佐々木亮弁護士と北周士弁護士と相談したらどうだ。訴訟のための寄付金は100万円をこえてるぞ。もう残額ゼロかもしれないが、それはそれだ。
ついに日本国民との戦いが始まりましたな。敵ではあるが嶋崎量君の健闘を祈る。

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