3785. 露払い

今回の余命2720記事は、「迷言」の宝庫なので、格納しておく。

余命2785記事(2018/11/8).....一人100万円の訴額が720人まとまれば7億2000万円になる。それだけの話である。218万円の印紙代ということであるが、原告数が多いのでチェックに時間がかかるということで、今週中には終了して決定すると聞いている
今月中にあと少なくとも1件1億円程度の訴訟を10件ほど予定しているが、原則、提訴を明らかにするのは各チームの意向次第である。まあ、わざわざ教えてやることもあるまい。裁判所から呼出状が来るのを待つのはふつうの人には味わえない快感だろう。
日本を取り戻す作戦の余命の役割はその妨害をする勢力のあぶり出しと安倍政権の露払いである。露払いには政権が表立ってできないことが山とある。こう書くと物騒だが、要するに国民に実態を知らしめ、政権の施策の狙いを詳細に説明し、拡散するということである。国家レベルの敵がいるのだから容易ではない。これを着実に進めているのだから安倍総理は策士だよな。

もう、私が解説するまでもないだろう。これまでの繰り返しだからだ。今年初めにはこんなことを言っていた。

余命2319記事(2018/1/30) ・・・・・枝葉末節にはこだわらず一括駆逐処理を目指す安倍総理の闘いの露払いとして少しでも役立てるようみなさんとともに闘いを始めてはや5年が過ぎた。
余命シナリオは逆算で段取りしている。本年はその最終年である

なぜ、余命にあれだけの人を操ることができたか?

それは「官邸との近さ」をアピールしてきたことにある、「官邸の方から来ました」話法のせいだと、ご理解いだたけるだろう。

960人の会の実態は720人の会だということか。

そして、「印紙代を払わずに済ます方法」としての布石が「手の内は伏せておく」「余命は第三者」アピールの=「他団体が担当している」からの「聞いている」

この記事に余命の全てが詰まっている。

余命2785記事(2018/11/8).....余命が集中攻撃を受けている。なんでだろう~?ということであるが、まあ、何につけても都合が悪いのである。
余命の活動は事実の情報発信と拡散である。もったいぶって言えば「国民の覚醒」が目的である。しかし、こんなことは巷間、毎日のように関係本は出版されており、とくに変わっていることではない。特異なのは問題点を指摘するだけではなく、具体的に実践まで踏み込んでいるところである。そのため実行ブログとも言われているが、別に余命自身が行動しているわけではない。現状、余命は200米も歩けばダウンするほどの爺さんである。 「真実は一つ。正義は必ず行われる。」なんてことをまじめに信念として持っていたら彼らが印象操作としての常用句「カルト」だよな。
そのカルト教祖様も現状はただの爺ちゃん扱いwである。なにしろ30名近くのスタッフが毎日動いているのだ。全体会合の際にはお飾りで、事務作業の場では何もできないし何をするにも遅いから居場所がない。まさに余命がいなくても大丈夫となっている。

集中攻撃敵を作って団結を促す

そして自らは「第三者アピール」=逃亡準備に余念がない。

ついでに、こちらも格納、よくまとまってる。

238マンセー名無しさん2018/11/08(木) 00:22:33.78ID:gZtSMHBy

これが余命マジック

「近々、提訴することになるだろう」
「奉納すると聞いている」
「ゴールが見えてきたね」
「敵はもう終わりだね」
「ここに来てようやく現実味を帯びてきた」

(コメントもらいました)

ご覧になった方もおられるでしょうが、余命が立て続けに記事を2本更新してきました。

あの、あまむしやどんたくが金弁護士裁判でや敗訴の件や安倍総理の改憲などについても触れていますが、基本的に刃余命擁護の論調に思われます。

そして、余命のコメントがフルってますw
少々長いですが、余命が名指しで「異常だ」と非難している裁判官より、余命の考え方の異常性や法律に関する無知さ加減が浮き彫りになっているものなので、貼っておきますね。

そもそもが金目当てのいちゃもん付けとみたのだろう、簡易裁判所は人種差別がどうのこうのという屁理屈をつけての55万円の訴額は異様と判断して地裁に民事訴訟法第18条による職権移送したものだ。
こんな判決を出すようではこいつも異様裁判官リスト入りだな。この関係の裁判は別途、金竜介と代理人弁護士を提訴という準備が進んでいるようだから、並行して最高裁までいくことになるだろう。
最高裁で懲戒請求は不法行為とか違法行為なんて判決は期待できないと思うがね。

引用以上。

ここまで行くと、余命一味は、先日の徴用工判決を出した韓国最高裁と同じく、法や国家間の条約を無視した韓国人と同じ思考回路に思えてきます。

(以上、コメントありがとうございました)

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります