3761+. 劇団員説は否定された

ぱよぱよさんがいってた、敵側の仕込み説は消えました。

最初に33万円の支払いを命じられた人は、控訴したと余命に連絡が入ったそうです。

余命2715記事(2018/11/3)
900人超を大量懲戒請求で提訴へ 請求された2弁護士:朝日新聞デジタル ttps://t.co/JcfTDhe4cs
……なるほど、これを言いたかったがための自作自演33万円勝訴だったわけですね。

.....余命も当初はそう思っていたのだが、調べてみると何のことはない。ご当人の勘違いと思い込みによる単純なミスだった。昨日、ご当人からポカの謝罪と東京高裁に控訴した旨の連絡があった。
この裁判は金竜介から提訴されているもので、懲戒請求を人種差別にすり替えているものだが、近々、これとは別件で金竜介への民事訴訟準備が進められている。代理人弁護士を含めての訴訟とするか検討中という報告が入っている。
控訴手続きをとったことで、約50日ほど時間があるので、高裁から最高裁まで徹底して争うか、960人の会とともに争うかを検討することになった。

代理人弁護士を含めての訴訟とするか検討中

とあるが、そんな人、居るでしょうかねぇ。

江頭先生も山さんの2件目(1件目は神原、2件目は金哲敏)には出てこないみたいだし。

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(ぱよぱよ雑談11月四日)

余命さんの件ですが、じゃあのさんに関する投稿に関しては、個人的には失策だと思っています。基本的には日本を穢す連中をどうにかしたいという気持ちが先にあって、フィールドが違う相手に対して揉め事を起こすのは、敵の思う壺でしかないと思います。コメントには書いたけど、余命さんは保守勢力?でキワモノ的存在ですし、今は交わる要素はないと思うし、距離を置いてそれぞれのフィールドで出来ることをするに限ると思います。この類の揉め事なんて、内ゲバでどっかの山荘でやってくれレベルだしなぁwww

先日の欠席裁判の件ですが、本人のミスだったみたいですね。いろんな可能性を考えてしまいますが、置かれている状況で最善を尽くす方法を見出だせるかが全てだと思います。懲戒請求の案件の一番の違和感は、懲戒請求そのものについては、日弁連も弁護士会も所属する弁護士もノーダメージにも関わらず、何故報復訴訟を仕掛けたことかに尽きます。

実際問題、判例ベースで考えた場合、懲戒請求による実害がなく、そもそも日弁連として懲戒請求として処理していないような事案で、懲戒請求者に罰金を課すような判例を作ることは、司法の死を意味します。大量の懲戒請求について、弁護士会が威力業務妨害という訴えであれば争点が変わるのですが、法治国家として、如何なる理由であっても、認められてる手続きそのものを問題視することは難しいと思います。懲戒請求者の個人情報が懲戒請求の対象者に行き渡る事態そのものが異常とも言えるわけですしね。

(以上、引用)

さりげなくカミカゼにかこつけて余命をdisってるのは、劇団員仮説を広めさせられた恨みかしら?