3748. ぱよぱよさん

あなたは懲戒請求を出してない、いくら高見の見物だからって、ここまでやることはないだろうに。

信者を騙し続けるのが仕事とはいえ、血も涙もない。頭がキレる人は怖い。

https://payoku-requiem.blogspot.com/2018/11/201811.html

懲戒請求事案ですが、この件は当初の見立て通り、劇団員裁判の可能性が高いようです。

「在日コリアン」理由に懲戒請求、弁護士への名誉毀損認定…男性に33万円の賠償命令 – 弁護士ドットコム

現在進行形の事案については控えめの対応にしてますが、懲戒請求者が必ずしも余命さんを賛同しているとは限らず、いろんな人が紛れ込んでるわけで、裁判で敗訴したのも、取材に応じたのも、印象操作のための劇団員による仕業の可能性もあり得るわけです。

個人情報の件ですが、懲戒請求を通じて弁護士がお漏らしした可能性と、洗濯屋まことちゃんの2つのルートが考えられます。下手な証拠を残すと問題となりますので、役所に第三者開示請求を行っても少数に絞ってると思います。あくまで恐怖感を与えることが目的で、身内を忍ばせて既成事実を作ったり、印象操作に専念したほうがリスクは低いと思うし、言い逃れが出来る範囲で動いてるように思います。そういう意味では、どのような年層/職業という類の情報も確認のしようがないので、適当に作った可能性が高いです。懲戒請求者の名前と住所は弁護士やNHKに流れてる事以外は、どこまで作った情報なのかというのは気になりますね。

(以上)

(コメントから情報いただきました)

ふーん、最初は6人なんですねえ・・・
まあ、大物弁護士さん(特に北センセーなんか)は、裁判だけでなく企業との交渉や本の執筆等で超忙しいから、なかなか余命裁判には集中できないのでしょうねえ。
後輩の若手弁護士に代理人をやらせる手もあるでしょうが、実質被害の認定や総額性など、意外と難しそうな論点もあるので、誰にでも任せられるという話ではないのかもしれませんね。

それでも、余命の「本日、10月29日に神原元弁護士をはじめとする3名に対し、民事損害賠償請求を横浜地裁におこした。」といいう発言に比べれば、ささきたチームの今後も提訴継続という発言の方が、遥かに信頼できますが。

ただ、些細なことかもしれませんが、余命がこれまでのように「〜までに訴訟を起こす予定である」と、あくまでも予定である旨の発言に終始していたのが、今回「横浜地裁におこした。」と言い切っている点。今後、その旨神原先生が認めなければ、余命の嘘だという事になりますね。
いくら「信者のやったことは自分とは無関係」と言い張っていても、これが嘘だったらもう誰からも見向きされなくなるかもしれません。
ただ、「大和心への回帰」にあった最新コメを読むと、洗脳が解けない信者は何が起きようと、余命について行くものと思われます。サクラの可能性もある輩ですが、一部抜粋しておきます。
> パイプの煙
一月以上も死んだ振りの余命爺様が韓国徴用工判決の出る直前にムックリと起き上がり、楚練様やはぐれ雲様に絡んでいた「警告はしといたからね」さんも泡を喰っているのでは…。
余命読者は余命爺様の死んだ振りをよく知っているので、今回はちょっと長いな〜と思うだけで(多少のやきもきはありましたが)毎日の日課でサイト確認しておりました。
引用ここまで

長文で申し訳なし。

(以上)

なかなかのアクロバティック擁護ですな〜これが信者というものです。せっかくの擁護も、余命ブログが更新しないので、なかなか拡散しませんが。

小坪ブログも、もう余命読者の SOSコメントは掲載しませんしね。

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