3732. NHKクローズアップ現代放送近し

コメントから情報をいただきました。以下、コピペ

5ちゃん余命スレによると、NHKがクロ現で余命信者達へのインタビューを放送するようです。
>クローズアップ現代+「弁護士に大量懲戒請求異例の裁判で賠償命令▽ネットで何が」

ネットを通じ弁護士に大量の懲戒請求を行った市民が、弁護士に訴えられるという異例の裁判が各地で行われている。なぜこうした事態が起きたのか、その理由と背景に迫る。
2018年10月29日(月) 22時00分〜22時25分 の放送内容
https://tv.yahoo.co.jp/program/?sid=310807

このスレでは、「現役信者へのインタビューだろう」という見方が大勢を占めている模様ですが、今このタイミングという事は、やはり先日の判決第一号があったからかな。
まあ、NHKだし、金ちゃんの判決なのでなので恐らくは「差別ガー」とか「ネットはフェイク情報が多く、うかつに信じると酷い目にあう」というスタンスの内容になる希ガス。

(以上)

煽動したのに自分は出してない余命の存在にNHKは言及するでしょうか?

その背後で拡散装置の役割をした青林堂出版社のことはどうでしょうか?

おそらく、青林堂つながりで余命支援を表明した小坪市議のことは小物ゆえに無視でしょうけど。

佐々木弁護士は一人で3000枚とダントツの懲戒請求書を食らいましたが、青林堂ユニオン訴訟の原告側代理人だから、会長副会長の中にヒラなのにコソっと入れられ、    第五、第六(個人とLAZAKの2枚)と繰り返し、攻撃されている。日本人=在日は関係ない。

(コメントいただきました)

現役信者へのインタビューが上手くいかなくて苦労してるのは、NHKでしたっけ。
余命ブログで、取材を門前払いしたという投稿がにぎわい、武勇伝のようになってました。
ワイドショーだと、インターホン越しに罵声を浴びせられるスタッフの画を撮って流しますね。

>「ネットはフェイク情報が多く、うかつに信じると酷い目にあう」というスタンスの内容になる希ガス。
このコメントを見て思ったのが、テレビにとって、ネットは業界共通の敵ですよね。
商売敵だし、新参者のくせに勢いがあって生意気だと感じているでしょう。
一方、出版は、言論界の大先輩で、また、業界のお仲間でもある。
出版社を名乗る青林堂は、テレビでは取り上げるのが難しいのかもしれません。
うかつに取り上げると、言論の自由への挑戦だとか、色々叩かれる虞があるのかもしれない。
同じ業界である自分へのブーメランにもなりかねない。

以上、放送されてもいないのに妄想ストーリーを展開させてしまいましたが、
マスコミには、主に叩き目的でインターネットを取り扱う動機はあっても、
出版社である青林堂を取り扱う動機がないだろうということです。
すごく残念な考察なので、何とかこれを覆してほしいものです。

(以上)

 

(さらにコメントありました)

>一方、出版は、言論界の大先輩で、また、業界のお仲間でもある。
>出版社を名乗る青林堂は、テレビでは取り上げるのが難しいのかもしれません。
>うかつに取り上げると、言論の自由への挑戦だとか、色々叩かれる虞があるのかもしれない。
>同じ業界である自分へのブーメランにもなりかねない。
わたしもそう思います。
29日、せんたくが生放送でNHK流しながらライブ、とかあるかな。
でもクロ現、ユーチューブで個人が公開してるみたいなので、後でも見られますね。
アエラで江川さんと林真理子が、「カルト化する現代の空気」をテーマに対談してました。
懲戒請求のことも最後のページで触れてます。
しかし林真理子はカルト化と「アベ3選」を結びつけてる・・・。ふーん・・・。
「“過剰反応だ”と言われるほうが“後手に回った”と言われるよりもいい」というフレーズが目を引きました。
それで「ジェノサイドが起きてもおかしくない」「(火の手が上がる前に)ヘイトスピーチを規制せよ!」となるわけかー(棒
(以上)
小坪市議にインタビューしたパズフィードは、朝日のネット版らしいです。紙媒体の新聞だけてはなく、ネットに手を広げて来たってことですね。
余命のコソボ・クリミア式に目をつけられたら、もう・・・・ネトウヨ側は、絶滅寸前です。
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