3731. 言論の自由破壊業

凸ブログが冴えて居る。

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/9c5e6ffb8c245db7056283de353f6b55

「反余命」だけに特化した私への言論封殺のために、ありもしない法律違反で「事件番号経由で個人情報を晒して」社会的に抹殺すると脅された。

風化させないために、再掲します。

政治上の演説等の利用(著作権法第40条)

公開の場で行われた政治上の演説や陳述、裁判手続で公開された陳述は、その著作者による陳述をまとめて編集しない限りは、どのように利用しても著作権を侵害しません。

(以下、理系政治家の公式ブログより引用)

https://samurai20.jp/2018/05/kita

http://archive.is/HLieg

小坪しんやのコメント:
terumi_satoh 様
そもそも論に立ち返りますが、貴殿が保護し、提携すべきと私に訴えていた「悪魔のなんとか」についてでございます。立法分野である私に対し、法律論争を数日にわたって執拗に挑み、当方がまったく相手をしないことを良いことにエスカレートしていきました。
非常に不愉快な存在であり、「触れない」=「容認している」という意味ではない。そもそも悪感情をもっており、時期を見て”対応”を予定しています。これはすでに決定であり、覆ることはありません。
その理由として以下を挙げます。
あれほどに執拗に絡みつつも、私が質問をしたところ、一切の無回答。失礼にも程がある。質問の内容とは、著作権に関する逆質問でした。
当該サイトでは、当方に対し法的な問題を提示・問題視する内容でしたが、併せて【私のBlogを大量に転載】しておりました。ダブルクォーテーションで囲っているわけでもなく、「」で囲っているわけでもなく、出典の明示もなく、まったくもって著作権を満たしているとは言えません。
内容は極めて批判的であり、自己愛に満ちており、脳内妄想が行き過ぎた内容だと感じました。このような方に、私の名前を出して政治を語って欲しいとは全く思いませんでした。
私は、ファンサイトや支持者が私のことを転載することを拒否するつもりはありません。まとめサイトへの転載も容認しており、むしろ推奨する立場です。また、批判的な内容であっても論評に耐えてみせるだけの立論を行うのが政治家の責務だと考えております。
ただし。
当該サイトは、司法分野について言及しており、議員である私に対して法解釈を大上段に論じておるのです。ムカムカしました。法律は、誰かに恐怖を与えたり、自分自身を強そうに見せるためにあるものではありません。私たち、立法機関の末端が、レーダーとして声を集めるのは、「このようなバカ」のために動いているわけではない、という点です。
法解釈をもって、他者を威圧するかのような、しかも内容が誤っていると感じたBlogにおいて、一切の出典を明示せず、「法を犯した状況のサイト」が、私の名前を出して違法と推察される転載行為を行っていたことを許す気はありません。
ここまで書けばわかるように、私のターゲットはいまだに悪魔のなんとかです。
余命氏との提携は完了しました。こちらもすでに議論の余地はありません。
すでに終わった話であり、政治家が公言した以上、すでに変化はない。
そもそも「(余命と提携したら)いかなる反日組織とタッグを組んででも小坪を潰す」と公言するような勢力に対し、私が「手加減」をすると思うのでしょうか。
すでにwhois情報の収集は完了しており、これはワードプレスドットコムが提供しているサービスです。アフィが設置されておらず、また独自ドメインが使用されているため、有償コースで間違いないでしょう。
つまり、当該サービスを提供している企業には、カード決済に用いた個人情報が残っていると推察されます。ここを踏み台に斬り込めば、プロバイダー責任制限法を始めとし、状況を駆使すれば「民事の範囲内でも、届く」と考えております。
(Blogを削除しても、当該サービスは個人情報を消すことはないでしょう。その場合は、当該サービスに責任を問うだけですし、元からそう宣言しておけばよい。)
始めたのは、悪魔のなんちゃらであります。
相手が民間人?そんなものは関係ない。
私は常に名を公開し、住所も公開のうえで戦っている。
前に立った以上は「まずは同一条件にまで叩きこむ」ことが私の考えであり、訴訟・事件番号の公開が完了したとして、それで終わりではない。
全てをさらけ出したうえで、「そこから正面で撃ち合ってもらう」のです。
一般にネットでは、一か月程度の休眠期間を経れば「忘れてもらえる」と思われがちですが、私は赤旗問題を数年スパンで継続したり、案件にしても数年がかりで戦っております。
すでに「既存のフロー」に落とし終わっているので、何年も何年も、お付き合い頂くことになるでしょう余命氏との協賛は、また別途の話でございます。あのサイトの書き方、私への接し方は、完全に誤まっていた。
むしろ、協賛・提携ありきではなく。
こちらが主たるターゲットである。
「共通敵」が発生したために、協賛が促進したという状況もあり、発端は悪魔のなにがしです。
のち正確な協定内容も公開いたしますが、提携内容は「極めて限定的」なものです。全面的なものではなく、特に政治活動の手法については「それぞれ別個」です。また、懲戒請求の文案については否定的な見解を示しており、それが行政的な手続きである以上、かわいそうだが各個人で対応してもらうよりない。(立法分野である)議員が介入できるものではなく、場合によっては非弁行為になる。
いま、日弁連の動きについて、一部の政治家に「データの作成」とか「レビュー」が求められています。政策シンクタンクにも、です。数年前からの動きであり、私はそのレビュアーの一人です。何が採用されるかはわかりませんし、持論をごり押しするつもりもありませんが、発言権は「元々ある」のです。あと、このあたりはBlogには一切、書いておりません。
日弁連とは別に、事務弁護士会を作るという企画自体も一年以上前に「政策資料」として提出済みのものであり、いまとってつけたように出てきたものではありません。「よろしく」「検討します」のような軽いものではなく、もともとそのような専門組織があり、私は一員であることを名乗ることができる立場にあります。
そのレポートの一部に「余命関連における、弁護士を含む敵対組織の動き」を、監視させて頂きますと言うのは当初において述べた通り。これらの生のデータ、進捗状況について(これはBlogにも書けないし、守秘義務もあるのだが)許可を得て余命氏に提供した。これは、協賛の一部の内容にあたります。
その中で、私が即応で合意したのは「悪魔のなんちゃら」についての共闘である。すでにターゲットとして認識しており、あれは貴殿らの敵であろうと思うけれど、私の敵でもありますので「撃ちますね」という意思表示。
ここであれば、簡単に協賛できました。
皆様、勝手に議論を膨らませておりますけれども、もともと論点は、あそこですよ。議論の軸は、私は決めることです。そして、繰り返しますが、協定は完了しております。
ターゲットは、悪魔のなんちゃらです。
(以上、引用)
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