3722+. 小坪市議のことは

テルミンに任せた。

今日の「粘着納豆」には、ハッとされられた。

私も「余命潰し」という小さな成功体験に粘着している。あのコラージュを我が身に置き換えてみて、痛い。

気づかせてくれてありがとう。

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今回、7月に一旦終了宣言をしてから復帰したのは、余命が新しく5万円を集め、サインをしろと選定書を送りつけていたからだ。あれは「反訴」の危険があるから知らせねばと思った。しかし、私の心配は杞憂に終わりそうだ。印紙代は全額は戻らない、半額はパーになる、そう思うと余命はなかなか訴訟の踏ん切りがつかないだろう。

訴訟の数は多くないけど、誰よりも先に、裁判の情報を知らせることも出来た。懲戒請求者に対する民事裁判に関しては、三宅雪子氏が傍聴に行かれるようだ、彼女の方が拡散力があるから、いずれ、余命信者の耳にも入るだろう。

余命支援を表明した小坪市議が、一切、個別事件には関わらないどころか、保守速報で支援するインフルエンサーに余命を入れてないことは不義理と私は言いたくなって、ノコノコと起きてきたのだが、彼が何もしないことで、かえって余命の力は一段と削がれることになったと思うと、もう、小坪市議に「最終章」を求める嫌味も、そろそろおしまいにしよう。

 

(追記)

伊崎工房さん、李さん、寿寿、種蒔きジャーナルさん、開化党さん、小平まひるさん他ドツボクラッシャーの方には、ツイッター拡散に大変にお世話になりました。余命読者(脱会者)が皆、腰が引けてる中で、大変に貴重なご支援を賜りました、御礼申し上げます。

こちらの方にも。