3708. 絶対王者の四人

昨晩の「せんたく」放送によれば、小倉先生も東京地裁に余命の情報開示請求をされたようです。(本当は、「誰の」情報開示請求か、確認が取れてないらしいので、「余命」は推定です)

余命への刑事訴訟が本丸と言うから、私は期待を込めて資金提供として、北先生にカンパしました。そこから行けば、王道を彼らは走って居るようにも見えます。時間はかかるけどね。

前からツイッターや2チャンネル悪魔スレで問題視されているのは、いわゆる「総額上限論」「定額殴りたい放題論」があるからです。

「5万円の和解金を支払え、然もなくば30万円の訴訟になる」

これは脅しでもなんでもない、通常の弁護士のやりかたと言うのは浸透してきたようですが、その次の「論点」は、反省し謝罪した人が5万円払ったことによって、謝罪も反省もしてない人の裁判が無くなるって点。

もし、そうやって「脱会者」の5万円によって、「信者」が裁判を免れるようだと、私が和解をお勧めしたのは間違っていたってコメントは、これからますます増えていくと思います。

今は結論は出せません、時期尚早と思います。

神原1号裁判の行方も決まってません。正直、川崎デモ関係の答弁書に「和解金」がどうのの金額闘争が入ってきて、裁判官はどう判断するか、まだ、わかりません。

それを受けてノースチームが、懲戒請求者個人への民事訴訟を取りやめてしまうのかどうかも、私にはわかりません。私は彼らと通じてるわけじゃないのでね。

二年後、時効になった時、裁判に訴えられることなく一切の和解金を支払うこともなく、960名の中で北・佐々木・島崎・小倉の誰からも逃げ果せた信者がどれくらい居るか、はっきりするまで私は見守ります。

神原チーム15万を別としても、絶対王者4名で合計25万円。安くはない金額です。自分で出した懲戒請求のツケを、私のせいだと恨まれるのは筋違いのはずですが、そう言いたくなる人も出て来ないとは限りませんね。ここでブログを閉鎖したりしたら、少なくとも、当事者でもなんでもないヲチャにアレコレ言われて、責任から逃げた逃げたって言われるのは確実でしょうね。

私一人が勧めたわけでもないのですが、ま、そこは私一人が被りましょう。余命の件については、私が自他共に認める第一人者ゆえ。

だから、たとえブログの更新を休むことはあっても、よほどのことがない限りツイッターやブログは削除しないし、削除したとしても2チャンネルかどこかで、時効が成立し、あるいは私なりの結論に達した段階で、なんらかの言葉は発しますから、それまでガヤガヤ適当に議論して、お待ちくださいませ。

ただし、1つだけ言っておきます。

1つの選択肢として「和解」を強くお勧めし、楽観論から悲観論に判断を誘導した責任はあるのかもしれませんが、私は金銭を自分に得たわけじゃないので「脅迫」にはなりません。

そーいえば悪魔は訴えらたら一家離散とか多大な借金を背負うって言ってるけど
ククリーナの判決で10万円とかの金額だったらどうするんだろう?
そんな金額で一家離散とか多大な借金になるのかな?
脅迫に問われる可能性はないのだろうか?
全ての懲戒弁護士に訴えられればx100とかになるんだろうけど
最悪のパターンを強調しすぎなんじゃないかな?いずれにしろ後1ヶ月くらいで分かるのかな?
動きがにぶくてもあもあするわ。
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