3690. 製作委員会方式

余命プロジェクトは、アニメなどの製作委員会方式だと思うと分かりやすいのではないだろうか?

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青色の吹き出しにある「ネットde真実」これが、余命に言われるままに懲戒請求を出した高齢のネトウヨに相当する。かつては余命本8万部とか、余命ブログの読者は1万人とか、余命将兵60万人とか言われたのが、今では952名。そのうち製作委員会側の仕込みは、どれだけなのかは、謎のままだ。

複数の会社に対し出資(労力の提供と拡散)を募り、資金リスクを分散し、利益(=読者からの寄付金)が出た場合はこれを出資比率に準じて分配する。リスクを分散させる代わりに、責任もわかりにくくなる。

迷走することもある。途中で抜ける人も出る。お金もうやむやになる。

ネットで拡散活動をしたPOJと保守速報

最初は「すみれの会」で連携しようとした日本第一(美味しいところだけ取って早期離脱して賢い)

顔出しデモや、告発代表者(津崎)を出した在特会神奈川支部と瀬戸一門

事務スタッフ(女性)を差し出した花時計

途中から加わった「せんたく」と「ななこ」の暴走により迷走し分裂し、グダグダになった今の余命プロジェクト。

最初の頃の、一人でやってるかのように見えた、実際に顔の見えないもの同士でやってた頃の余命プロジェクトでは、こんな隙は見えなかった。

私はどうやって崩したらいいものやらと、大変な思いをしたものだった。

和田議員と杜人の会に狙いを定めておきならが、会員制の壁に阻まれて攻めあぐねているK機関と同じことになるところだった。

青林堂のコネで、文化人枠が次々と投入され、ツイッターなど多勢に無勢で私には力がなかった。

「せんたく」には、感謝している。あなたを引き入れてなければ、余命プロジェクトは、まだ保ってたかもしれない。あなたが「個人情報に懸賞金」「殺害予告」などの分かりやすいチョンボをしてくれたことで、私はキッカケを掴むことが出来た。

あなたが「ななこ」憎しで、手元の情報を脅しに使うなどという卑劣漢でなければ、テキサス親父日本事務局と小坪市議という、わかりやすいカードを投入されることもなかっただろう。

小坪市議が投入されたことで、私はトレンド1位の拡散力を手に入れることが出来た。

投入を決めたのはプロデューサーである専務の一存だろう。今頃、瀬戸先生の勧めに従い、「せんたく」をyoutuberに選んだことを一番、後悔してるのは彼女ではないだろうか?

はとらずチャンネル、あるいは勿体無いけどKAZUYAにしておけばよかったと。

何もかも、「せんたく」が金に汚かったお陰だ。小野誠が日本再生のために我が身を削ってもいいという津崎さんタイプだったら、話は全く違っていた。

最後の謎は、あのフガフガ爺いが、本当に初代だったかどうかの検証だ。どこかに初代は別に居て、影武者として引き入れた爺さんに、乗っ取られた可能性もゼロではない。

フガフガ爺さん本人がプロデューサーそのものであることは、あり得ないと思っている。

しがないタクシー運転手が、大手会計事務所の顧客になれるとは思えないし、ゆうちょ口座を次々と5つも作ることも出来ないだろう。

記 号 10180 番 号 68683941
口座名 ホシュケイサイバンシエンダンタイスミレノカイ

記号:10970 番号:12942501
ニッポンサイセイヤマトカイ 現在は「やまと」

記号10970  番号06917021
うずしお

郵貯 10950  31694811

ウズシオ

今の「やまと」

口座名義: やまと
記号:10120 番号:99398981

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