3676. ククリーナさんから学んだこと

余命に煽られて懲戒請求を出してしまって、かつ、某氏に騙されて和解の道を選ばなかった人たちへ。

余命の言うがままに、放置一択は最も悪手。相手の言いぶんがそのまま通ってしまいます。

最低でも答弁書は用意しましょう。1回目は欠席が可能だけど、2回目からは出廷が求められます。

この事態を避けるには、提訴された裁判所から遠方の弁護士に代理人を頼むことです。

そうすれば、裁判は非公開になるし、自分も仕事を休まなくて済む。

高島弁護士は、余命側の代理人も引き受けてくれるでしょう。札幌の猪野先生もやってくれるかもしれない。

着手金は高いけど、余命に請求すればいい(払ってくれるかどうかは、問題だけど)

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