3667+. 訴訟対応はバラバラ

パターンは今の所3つ

神原先生からの訴訟で、代理人を立てた人がいました。

金竜介弁護士からの訴訟で、代理人なしの本人訴訟で、答弁書もない人がいました。
この場合、2回目で結審、賠償金が決定する可能性が高いです。

金晢敏弁護士からの訴訟で、代理人なしの本人訴訟ではありますが、答弁書を出した人がいました。
この場合、2回目では結審しません。

このようにパターンが揃ってないという事は、960人の会での一斉対応ではないという事です。
少なくとも、「選定当事者」が対応になどでてきてないし、余命が答弁書を用意もしてくれないという事ですね。

5万円は、防御ではなく攻撃に使うらしいですからね。
自分は法廷に行かなくて済むと錯覚して振り込んだ人たち、御愁傷様です。

これから、佐々木弁護士たちのも、小倉弁護士のも、始まっちゃいますよ。
「選定書」で遊んでる場合じゃないです。
まずは、自分たちの身に降りかかる火の粉をどうやって振り払うか、
自分たちで考えなければ、敗訴決定です。

余命2617記事(2018/7/23).....今後だが、地裁から呼び出し通知が来たらお知らせいただきたい。答弁書を含めて指示を出す。先般、少し触れているが、懲戒請求者全体で対応するのでご心配は不要である。

213マンセー名無しさん2018/09/27(木) 18:23:26.55ID:3uy36gca
>>203
懲戒請求者の内、何人かは傍聴してると思ってるんだが…
そうすれば余命が代理人用意なんてしてないと気づくはず
5万円や代理人の申請書(捺印有り)は別口訴訟であって、
反訴というさらなるリスク抱え込むだけなのに
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(コメントいただきました)
やっぱり腕のいいシェフの下にはいい素材が集まるようになってる 。
「いい仕事をしようとする念」と「実績」 がそれを呼び寄せるように思います。
余命のことで言えば、悪魔さんの、 余命の悪影響をなんとしても食い止めようという念。
そして今後の予防線としても機能するアーカイブという実績。
ご本人の意図はどうかわかりませんが、やっていることは「慈悲」 だと思います。
悪魔さん記事「No.3667訴訟対応はバラバラ」 にあるように、
訴状を受け取った羊たちが、 そこで初めて自分でどうにかしないといけないということに気づい て、
目が覚めて欲しいです。
余命側は、「答弁書を提出しないといけない」 ことはわかっているから、
金案件で訴状が来たと言ってきた羊にも、
答弁書を出せ、ということだけは言っているかもしれないですね。
でも具体的にどうしろ、とは言ってなさそう。
「個別に弁護士を探せ」などということも言ってないだろう。
なんたって、「二桁の弁護士から代理人受任の申し出があったが、 「やまと」、「うずしお」は
すべて遠慮させていただいている。」(No.2525) とか妄言を吐く余命だし。
結局「答弁書を含めて指示を出す」とは、
「答弁書は出せ。あとは頑張れ」なんじゃないの?
そこで各羊のポテンシャルが問われて、
自分で答弁書の例を書いて投稿したような羊もいれば、
すべてあなた任せの羊もいる。
裁判とはなんたるかを知っている羊もいるかもしれないけど、
「裁判所からの書類」に不安になった羊もいる。
決して一枚岩なんかじゃない。
血の気の多い人たちは勝手にやらせて、
「普通のお人よしの愛国者」は、余命の「ひたおし」 なんて幻想だということに
一刻も早く気づいて欲しいものです。
(以上、コメントありがとうございました、全く同感です)
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