3662+. 今日は第一回

事件番号:不明:第一回 期日:平成30年9月27日(木)午前10時45分 東京地裁 原告:金竜介 被告:HN江戸せい(余命2697記事より判明)

第一回は書面での答弁書の提出で欠席が認められるから、一瞬で終わって盛り上がりに欠けるけどね。他に多くの金弁護士からの訴訟が表沙汰にならないうちに粛々と進んでいる中で、この件は表に見えてる貴重な1件。

事件番号さえわかれば、後から追跡が可能になる。

やっと「せんたく」の出番ですな。

代理人が誰か、それとも本人訴訟の自爆路線かがポイントです。

 

  • 「選定当事者」制度は、被告が一人だから使えないこと。
  • 「うずしお」が何もしてくれないこと。

本当に余命から「羊」を救いたいと彼が思っていれば、「せんたく」が詳しく知らせてくれるだろう。

今、羊が目覚めて「選定書」なるものにサインしないことが彼らを救うためには重要な時期だからだ。

余命2710記事(2018.9.22) ・・・・・新たな提訴については10枚しか入れていなかったので、数日中に追加の13枚を送付する。
選定書も3枚追加することにした。

しかし、

彼が今やっていることが、ただの「ななこ」への個人的な仕返しでしかないのならば、「情報は小出しに」するだろう。

私は後者と見る。

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H30(ワ)26015

 

95マンセー名無しさん2018/09/27(木) 12:26:07.80ID:PVroM2yA>>97

ここで7/23の記事での江戸せい君への余命さんのコメントをお読みください

.....在日や反日弁護士連中が必死に考えて練りに練った簡易裁判所少額訴訟作戦がまともに自爆した。
少額訴訟での1日結審を狙ったのだろうが、さすがにこの事案は簡裁には荷が重い。
見事にはしごを外されて、残ったのは回数制限のためたてた代理人弁護士があぶり出され、少なくとも地方裁判所という土俵が広がり、
在日コリアン弁護士協会の弁護士と反日弁護士のコラボに対する日本人の戦いという図式が鮮明となる結果だけという大誤算を招いてしまったのである。
簡裁に提訴して、簡裁の決定による移送であるから、今更取り下げもできない。まあ、当分、このままいくしかないだろう。代理人となった弁護士は地獄だね。
今後だが、地裁から呼び出し通知が来たらお知らせいただきたい。答弁書を含めて指示を出す。先般、少し触れているが、懲戒請求者全体で対応するのでご心配は不要である。

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(コメントいただきました)

どうやら答弁書は未提出。裁判所が被告に電話連絡しても出いので書面(封筒?)でやり取りしている。そのやり取りで被告が次回は11月以降にしてくれとお願いしたようで、11月12日11時に502号でやるとの事でした。

(以上)