3647. 人を切る勇気

ウンウン、そうだね。

ズルズルとダメンズから離れられない人に必要なのは、人を切る勇気。

馴れ合わない、一人になることを恐れない。そうでなければ、最初の一声はあげられない。

「したがって余名(原文ママ)の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。」2016年3月3日時事日記

ここで余命を切った人は多かったと思う。一方で、「反日と呼ばれることを恐る」「仲間の目を気にする」人は、必死に余命の言うことに従う精神状態に追い込まれた、その結果が、「余命本人は出してない」懲戒請求書を言われるままに書く、今でも「選定書」なるものに言われるままにサインし続けている。あれに「反訴」を食らったら、破産、一家離散確実なのに。

大切だよね、人を切る勇気。

誰に何を言われようと構わないって思える強さ。

ネットは他人に見える、みせるための発言なのだ。

見られたくなければ鍵付きの日記なんてものも乙女アイテムとして存在する。私は中学生時代には愛用してた。

https://item.rakuten.co.jp/kenkocom/e450514h/?scid=af_pc_etc&sc2id=af_113_0_10001868

ネットでの発言こそ、誰に知られようとも胸張って言えることであるべきだ。

特に他人に対する批判や皮肉、嫌味、そんなのを「取り込むな」と言う人は、どれだけ後ろめたいわけ?

人を斬りつけようとするもの、切られる覚悟を持て。

ただの遊びの人たち、覚悟なきものは去れ。

馴れ合うことはしない。
場合によっては、私は切り捨てられる可能性もある。
それでも恨みっこなし、場合によっては一人でも動く。

by 昔のテルミン

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