3619. 正体不明の老人

余命は正体不明

告発状の送り主は実名・住所・捺印。(今は印紙代5万円)

煽った方はペンネームを使い、送り先の住所は「ヤング倉庫」

顔を知るものたちは口を揃えて「自分は身元を知っているけど、言わない」と胸を張る。

どこかでみたような風景が、広がる。

https://samurai20.jp/2018/09/hosyukikin/

サイト管理者や最前線の方に対し、個人情報の公開を求める声も確かにありますが、その方個人が倒されてしまえばインフラそのものを失うリスクとなりかねません。そもそも論になりますが、みだりにネット上に個人情報が公開されることは、危険なことだと考えます。

寄附でいいじゃないかという声もあります。
 しかし、税務に関わる申告や、もしくは寄附金控除に用いることから、領収書の発行が事実上の義務となってきます。様々な保守サイト運営者が領収証を発行すれば、左翼が100円の寄付をするだけで(そして領収証を求めるだけで)一発で身バレしてしまうでしょう。逆に、寄附した方にも同じリスクはあり、これらの処理については不慣れなサイト管理者が個人情報を預かれば、万が一の流出事故の危険も増加します。

 

もも のコメント:

小坪先生、いつもありがとうございます。お身体お変わりないでしょうか。
安倍総理と小坪先生と余命爺の体調は国の一大事になりかねないので、大切になさって下さいね。
家族分のみですが注文させて頂きました。注文を進めていくうちに、小坪先生のお力添えがいかに大きいものであるか分かりました。感謝申し上げます。ありがとうございました。

(以上)

ももさんって、もしかして名古屋地裁に「金弁護士」から訴えられた人かしら?

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