3616. スタッフA

かつて、日本再生大和会の会長が「津崎氏」だと聞いた時、私は、それ、誰?だった。「瑞穂尚武会」が犬と犬のパパを名乗る淋しい会で、よく、見つけたものだと感心した。

誰が余命と津崎氏の間を取り持ったのか、それは有門大輔氏だと私は思っている。

あの界隈で、瀬戸氏と津崎の両方に近い人間は彼しか私には見えない。部外者がしる限りという意味だが。だから、私は今、彼のブログを読んでいる。瀬戸さんと同じ仕様のブログ。日本第一推しでもある。

(以下、引用)

桜井党首が出馬して戦った東京都知事選こそは日本第一党の原点であり、それ以前、桜井党首が会長として『在特会』を率いていた時代と「行動する保守運動」を率いていた時代からの集大成であって、同党首のスタンスは一貫して何ら変わっていない。そして、おそらく今後も。

人気愛国ブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸主宰(現・日本第一党最高顧問)が『維新政党・新風』の比例代表候補として平成19年の参院選に出馬した選挙最終日も秋葉原駅前に大勢の聴衆が集まったものだが、広場を埋め尽くすまでは至っていない。

しかし、平成19年の段階ではまだその規模であった「行動する保守運動」系候補者の選挙も、9年後に桜井党首が都知事選に出馬する頃には1千人以上を集め、アキバ広場を埋め尽くすに至ったのである。

国家の運命は、その主導的役割を「桜井誠」という現代のカリスマに担わせるよう白羽の矢を立てたのかも知れない。

月並みな言い方ではあるが、日本第一党から立候補することとなる行動保守系の候補者は、マスコミの支援もない、財界や労組の支援もない、何もないという無い無い尽くめの中、既存の団体・勢力の全てを敵に回す覚悟で、それでも「勝つ戦い」「勝ちに行く戦い」を要求される。

無論、日本第一党として選挙戦で勝ちに行くことに変わりはないが、同党の行く末には10年後20年後の日本社会における「真の国民政党」の在り方がかかっている。

(以上)

私には「在特会」も「チーム関西」も「行動する保守」も「日本第一党」も「新風」も見分けがつかない。

名前は違っても、中身は同じ。看板の掛け替えに過ぎないのじゃ無いか?

余命1365 記事(2016/12/10)   粉屋
ubz358hasami@yahoo.co.jp
126.31.196.126

青林堂の人が変死したりする危険はないのかな?彼ら本当に脅したければそれくらい出来るわけだよね?大丈夫かな?

保守側の実力組織というのはGHQに解体されたから、警察しか頼れませんよね現状。

余命さんは有力士族で日本の政治家、警察とずっとつながりがあるから大丈夫なのだろう。と勝手に思っている。

.....通報した。(スタッフA)

余命1441記事 (2017/1/4) 12/31  アラカルト5    日本再生大和会事務担当
日記FANのおまいら!!また煽りすぎ!!(爆涙
こちとら年末年始なく余命さんの元でせっせと準備中!!
明日も出勤だおww
うどんとご飯を主食としてみかん食べてハーブティー飲みながら頑張るおw
余命さんの夕食は毎回鍋食べてもらってるおw
今日はなんちゃって鴨せいろ食べてもらうおw

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