3605. なでしこと花時計

なでしこアクションは今は、アメリカでの活動が主体らしい。

ネットで署名を集めることは余命と同じだが、「手法を進化させてる」って以前、藤木氏が絶賛してたっけ・・・・

テキサス界隈との相性が良さそうだ。

一方の花時計は街頭宣伝が主体、こちらは在特会女子部のような感じかな?

とすると、やはり「日本再生大和会」(「やまと」の前身で「せんたく」の目には見えないもの)の主体は、在特神奈川と「花時計」だろう。

瀬戸一派については、後で考える。小坪クラッシャーが力を貸してくれる前に、少しだけ瀬戸一門の人が声をかけてくれたことがある。御礼に、どっかのお節介猫が「桑原」だと勘違いしてサンザン筋違いに絡んでいるところを助けて差し上げた。

「青林堂」だけは、右界隈のプラットフォームとして必要だから残してほしいって言われたけど、貫通ダメージはあるだろうなぁ。御免なさい。

瀬戸先生は今回のことで功績を挙げられて、農園の拡充もできるそうです。保守速報がりんごジュースを宣伝してくれるそうだし、青林堂に頼らないビジネスモデルを考えて行ってください。

プロ活動家に近い「在特と花時計」が今も余命に残り、それらの扇動に乗せられた一般人は「和解」して逃げているのだとしたら、私もそろそろ、手を引いてもいいのかな?

そこの比率の見極めがまだ出来ない。

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