3602. 反応から察するに

やはり、余命プロジェクトチームは「行動界隈」から人が出てたんだろうと察する。

在特会がヘイトスペッチ法をマッチポンプで成立させた母体だから、北朝鮮主導の赤化統一を悲願とする余命、朝鮮総連は外患誘致罪で告発しない余命、総連顧問の弁護士は懲戒請求しない余命に、何の疑問も抱かず参加する人が多いのも、わかる。

在特会の八木会長も、第一党の党首も、余命?誰それ?って顔をしている。桜井はモンスター対談して、すみれに寄付金集めてもらったのにねぇ。

ヘイトスピーチ法が成立し目的を達したら、全速力で回頭して今じゃ別方向へ走る「日本第一党」から、取り残された人が余命に残ってるって感じかな。

藤木氏はテキサス界隈から出した人だけは「着実な救済」で回収済みなんだろう。その数は、今残っている在特界隈よりは少ないんだろうな。多分。

瀬戸先生に何ら動きがないのも、彼らにしてみれば、余命は利用するだけ利用したから、もう残っている人は廃棄処分の対象なんだろう。下手に関わると自分の身も危ないって判断なんだろうな。

この冷たさが、この界隈らしいっちゃーらしいんだよね。

書くことがなくなったからブログを1ヶ月休み、書きたいことができたから復活し、1日10記事以上を書きまくってる私に対して「書くことない」って見方をするってことは、「書いて欲しくないところに私は着実に近づいている」ってことだからね。

きっと、行動界隈も余命に関わったことを今になって後悔して、末端切り捨てて何とか取り繕うとしてるんだろうな。某残酷市議と同じさね。

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