3590. 反余命を叩けば余命の手先

そんな単純な二元論では、反余命のリングには上がれない。

リングの外から観客は好き勝手なことを気楽に言ってるが、指図して仕切ってるつもりで自分は何もしない。以前から、余命界隈はそういう人ばかり。

伏見とデレデレ草、真・カミカゼ(H氏)とはるみ(現Terumi_Satoh)だけには、私は一定の敬意を払う。

一定の敬意を払うが、隷属はしない。それが反余命界隈。

保守の大同団結ってやつが、どれだけ胡散臭いか知ってるからね。

馴れ合うことはしない。
場合によっては、私は切り捨てられる可能性もある。
それでも恨みっこなし、場合によっては一人でも動く。

by テルミン

 

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