3581+. 女性軍団と花時計

余命の実働隊が誰なのか、考えていて、思い出したことがある。

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余命の事務所は女性が多いことをアピールしてた。お茶の時間にケーキが出たとかなんとか。

余命1783記事(2017/7/26).....2015年7月9日午前0時から入管通報による戦闘開始でしたな。
まあすさまじい量でした。
それが今もつながって、共謀罪にも反映されておりますな。
9日はそれを意識して3時のお茶にはショートケーキがだされました。
女性が二人三人と集まると、まあ賑やかで、仕事しながらまあと思うがそれが四人五人となると、少なくとも日本再生闘争司令部の雰囲気はどこかへ飛んでいってしまう。
きのうは6人だった...。

それに、女性軍団って特集もしてたなぁ。

それから、最初の告発の時に、誰かの何かと偶然の一致だよって思わせぶりなことを言ってはいなかったか?

在特会神奈川支部だけでは女性の数が足りないように思う。せんたくが言うSとKは女性?

以下の厚遇ぶりから考えて「花時計」からも手伝いに来てたのでは無いだろうか?

ななこさんは、もしかして、そっちの人かな?

余命1238記事 外患罪神奈川県黒岩知事告発状 (2018/10/29)
28日待ちの2件のうち、一つが行動する女性軍団花時計の蓮舫刑事告発であった。綿密に計画が練られて夕刊フジトップページは見事なものであった。
あのカラフルな街宣は他ではちょっとまねのできないもので、在日や反日勢力もカウンターはまず不可能だろう。これで花時計軍団の知名度は全国レベルに達しましたな。

余命1244記事 関東弁護士連合会声明告発状 (2018/10/29)

28日に行動する花時計女性軍団の蓮舫刑事告発が夕刊フジトップページに掲載されたが、この刑事告発は公選法違反である。しかしその2日前26日には余命が外患誘致罪で告発している。

余命1246記事 東京地検アラカルト ちょっと熊本 (2016/10/31)
.....行動する女性軍団花時計が話題になっているが、まあ、とんちんかんな論評が多い。しかし調べてみると驚くぞ。組織の大きさと情報網、そしてバックが半端ではない。
余命との連携?「ありません」今回の告発を知っていた?「知りませんでした」本当?
「本当です。余命は嘘をつきません。」 注、たまに嘘をつくことがあります。

 

余命1467記事(2017/1/11).....。女性軍団の蓮舫刑事告発とは花時計のことだと思うが、世の中の半分以上は女性である。
馬鹿にすると女性パワーは恐ろしいぞ(笑い)
感じとしては検察審査会までは行きそうだね。不起訴不当。再捜査と来て、起訴猶予というシナリオだろうが、うまくいくかなあ。潮目が変わっているからな。

余命1516記事(2017/2/4)・・・・・ところで、昨日、「愛国女性のつどい花時計」関係者から1月30日付けで、蓮舫刑事告発に関する申し立て書に対し、第四号審査事件として受理した文書のコピーをいただいた。
これには東京第二検察審査会の大きな角印が押印されている。公文書としては当然のことであるが、すでにブログで公開しているとおり、東京地検への第一次、第二次告発においては公的印章のかけらもない。読者の開示請求に対しても数千通の委任状告発がどこかに消えてしまっている。横浜地検の恐喝その他の刑事告発では口頭の返戻通告だけで理由書も発行されていないという異常事態である。
したがって、再告発とはいっても、公的には告発記録がないため初めての告発ということになる。初めての告発では検察審査会への申し立てはできないのでそういうことになる。
いずれにしても、この異常事態は検察内部の処理問題であるから、告発事案143、144にあるように検察官を検察に告発するという異例の事態が発生する。

余命1777記事(2017/7/23).....女性軍団花時計が告発、不起訴処分に検察審査会まで不服申し立てしたのだが、検察の不起訴相当で却下されているようだ。
余命は外患罪事案として、刑事告発しているが、今回も門前払いである。第六次?もちろん告発するよ。

(コメントいただきました)

花時計代表岡真樹子は、今年の6月に青林堂から著書を出してますね。
『日本の敵を今知るための150問150答』 単行本(ソフトカバー)  – 2018/6/9
「山際澄夫氏推薦!」だそうです。
 「国民が日本を取り戻す運動を始めるときの入門書」だそうです。
目次をみると、北朝鮮問題はスルーです。
(以上)
あぁ、北朝鮮はスルー
どこかの妄想日記のやった「外患誘致罪」も朝鮮総連は入ってなかったし、「弁護士懲戒請求」にも、総連の顧問弁護士は入ってなかったのと同じですね。
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