3551. 市議を舐めるな

その意気を私はかつては応援しておりました。

今日は余命事件の第二回公判が東京地裁であります。

事件番号:東京地裁(ワ)第14392号 13:15 415法廷

原告:神原ほか1

178マンセー名無しさん2018/09/13(木) 14:42:15.62ID:PlXVUQuj
小坪も「国政進出の打診がある」とかホラッチョしてるけど、同じ行橋の一学年下に早稲田大の法学部出て1年目で司法試験に合格した英才がいるのに誰がお前に声かけるんだよって
しかもその県会議員のことは麻生も推してるし

https://samurai20.jp/2018/09/kokuho-5/

※ この際、はっきり書いておきます。例えば上場企業の顧問(役員就任)であるとか、少し大きな自治体への副市長就任などもオファーがあります。ただ、片手間でできる仕事ではないため、「市議としての本分」を果たすため、全てお断りしています。
国政についても同様であり、打診は何度かありました。今もあります。

ですが、投じて頂いた市民の票を、無碍にすることはできません。
僅か二期目の中途において、後援会の多くからも転出の声はありますが、私はそのつもりはありません。

ただ、最近は「転出しても、業務負荷(飛行機含む)は変わらない」かなとも思っており、市行政幹部ともそのような話は、確かにしています。私が市議にこだわってる。

(命を懸ける政治案件を手掛ける際、自分の愛する街の名を冠した議員じゃないと、なんとなく踏み込み速度が低下する気がして。)
(あと、私は駆逐艦乗りとしては操鑑が上手くとも、戦艦に乗ったら一発で座礁させそう。)

(以上、引用)

「余命プロジェクト」は座礁どころか沈没寸前です、救援に行くはずの駆逐艦は逃走中。

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