3538. 無愛想と無器量

私は無愛想だ。女としてのスペックは低い。おそらく私の文章を読んで女だと思う人の方が少ないだろう。

Q507は、女としては私よりもいいものを持って居るのだろうと思う。甲斐甲斐しい女房ぶりを発揮し、チャット参加者にも気を配ることができる。

しかし、器量がない。

「せんたく」が女のいうことなど聞く男でないのかもしれない。

だったら、あんなダメンズは、とっくに捨ててもよかろうに、まだ、しがみついて居る。

自分というものを持ちなさい。

あなたとせんたくは共依存、あなたが「せんたく」を見捨てない限り、彼の更生は望めない。

【不器量・無器量】

① 顔かたちが醜いこと(さま)。また,そのような人。
② 才能力量がないこと。

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります