3526. 無間の釜

かつて、余命が本名をお漏らししたがために有名になってしまったセンター長。

彼には私はHPから職場のメールを探して、警告のメールを送った。いずれ裁判になった時に、あなたの社会的地位から、狙われる。自重されたし。と。

しかし、彼はその後も余命の携帯に電話はするは、書き込みはするは、フェースブックはするは、で、墓穴を掘った。

今や、誰もが狙う獲物となってしまった。

まさに、無間地獄。

ご家族のことはお気の毒には思うが、私はここまでやったから自己責任と思う。

「せんたく」の暴露に寄れば、轟木先生の知り合いの弁護士さんに、余命とスタッフは会いに行ったが断られたそうだ。轟木先生本人の裁判なら、代理人を引き受けてくださるだろうか?

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