3509. 無残な人

一番、気の毒なのは、本気で「俺は 余命に5万払ったから無敵」と信じ込んでいる人。

その5万、あなたを守ってくれません。

その「選定書」、今のあなたを訴えてくる「不当懲戒請求に対する民事訴訟」に何の意味もありません。

それを理解できずに、信じて5万を払い署名をしている人。

ここが一番、痛い。

将来、見るも無残な結末を迎えることになる。

覚悟を決めてやったことじゃないからね、騙されたと気づいた時に、誰にどう怒りを向けるかによって、悲劇の度合いも変わってくる。

私はこの層がどれくらい952人の中で占めているのかが、心配です。

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