3469. やる気ナッシング

本来なら、9月1日から「選定当事者」に対する委任状に署名を求め、15日には訴訟に踏み切る予定だった。

それが現時点で発表されたのは、いつもの津崎さんだけ。

もう、やる気がないのは見えたな。

私はその署名だけは阻止したかったけど、もう大丈夫みたい。

印刷して、宛名書いて、レタパ入れて、事務作業する人が居ないんだろう。かといって、コンビニプリンターも使いこなせないことは、余命本の時に証明されている。

そうこう、モタモタしているうちに、裁判所からの特別送達が自分のところにも届いて、やっと、気づく羊が増えていく。

もちろん、外には悲鳴は聞こえない。

「着実な救済」があるかどうかも見えることはない。

それでも、神原弁護士に1億円訴訟の目は消えるだろう。

裁判の傍聴記録は、羊の目を覚まさせるに必要だ。

せんたくは自分が被害者を救済するって言うのならば、他人にたかって沖縄で遊んでる場合じゃないよ。

毎日、東京地裁から中継するって言ってたじゃないの?

あれは車が欲しかっただけか。

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