3461. ネット時代のオウム

と私は余命のことを呼ぶが、実際はアナログに戻りつつある。

(ネット工作部隊の弱体化が著しいのは、戦力の温存のための戦略か、それともPOJが手抜きをしてるのか、なんJ民が勝ったからか、それは知らない)

今、余命はブログの更新をストップさせて居る。これで、読者のコメントを遮断できる。

しかし、余命の方からは一方的に「署名用紙」を送ることができる、住所氏名を知って居るので郵便でいくらでも指示が可能なのだ。

こうなると、もう手の施しようがない。

小坪ブログがもし、更新停止ではなく「閉鎖」しコメント欄がなくなったら?

余命読者は一切の情報を「余命からのお手紙」で得ることになり、我々はそれを伺い知ることが出来なくなり、何らかの「横槍」を入れることも出来なくなるのだ。

事態は、そんな状況になりつつある。

「選定当事者」が裁判所から「却下」される場合は信者は助かるが、もし「受理」され「敗訴」した場合、今度こそ破産級の賠償金を要求される。

今の、「懲戒請求者にお灸を据えてやる」って感じの手ぬるい民事裁判とは桁が変わる。

私が阻止したいのは、「選定当事者」への委任状への署名だ。

余命が5000万を抱えて逃亡してくれた方が、まだマシだ。明確な詐欺事件として追及が可能となる。

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