3454. 再びPOJに戻ってくる

最近、再び、POJのことを考える。
私は使う言葉のくせ(なぐられる、漫画だな)から、初代=三代目と推測していた。

 

「せんたく余命対談」を最初に見た日には、
あまりにイメージが違って、仮説が外れたかと一旦は思った。
それでも、仮説を諦めきれずに、
三代目が初代になりきっていると考えても、
初代=三代目に見えると思って来た。
時々、ぽろっと初代であるかのような言動をする三代目B
カリスマ性があると言われた初代が俺だと誇示したかったのだろうか。
今では初代=三代目説は広く知られるようになった。
初代の名前はカズ
三代目Bの名前にある文字(和)だからだ。
それでも、なんだか、しっくりこないのだ。
初代と三代目、本当に同一だろうか?
初代を書いていたのは三代目かもしれないが、入れ知恵したのは誰かいたのではないか?
余命の生声を聞けば聞くほど、実物に会ってれば詐欺には会わないな、って思う。
ボロが出るというか、底の浅さが見えるというか。
余命プロジェクトは2つのラインが混ざっている。
1つは、「半島真空パック理論」
アメリカ軍が半島から撤退し、北が南下して半島は赤化統一がなされる。
ウヨマゲドンで知られる入管通報と、官邸メールボムはこちらのライン。
ネット工作が中心だ。
2つ目は、弁護士懲戒請求並びに外患罪というマイナーな法で人を騙す「法匪」の存在
こちらは紙が中心。その総量は1トンとも言われる。完全にアナログ。
同一人物がやるとは思えない。だからチームなのは確実。
前者はPOJが持ち込み、後者はスタンが持ち込んだ。
入れ物を用意したのは出版社、
ターゲットは佐々木先生なことからも明らか。
ネットから拡散に協力したのは「カミカゼ」の知り合いのPOJ
(余命ミラーサイト管理人)
と考えると、二代目はパンダO
これが、私の直感に一番、合うのだ。悪魔の仮説。
すみれの会、川崎デモ、瀬戸&津崎は、本来の余命プロジェクトではない。
相乗りしているだけだ。
桜井(在特会神奈川支部)も、瀬戸も、小坪も、藤木も、
みんな出版社が余命プロジェクトという入れ物を育てるために投入した手持ちのカードと考えると
最終兵器(小坪先生の言葉を借りれば、余命プロジェクトという砲身から撃ち出す玉)は、和田議員だったのだろう(プラス杉田議員)と思う。
小坪先生は自分が3つ目の弾になりたかったのだろうけど、スポンサーは今は、もう和田議員だけは守ろうと必死な様子。
POJが、
POJ>杜人の会につぐ第三の組織として、余命を育てて
二代目が出版社に売り込み
三代目になって、出版社が桜井と合体させ、すみれの会に入金するシステムを構築。
途中で日本第一と在特が分かれて、「すみれの会」と「日本再生大和会」に分かれた。
そう考えると、ウヒ。とカズの間に接点が必要なのだが、それが見つからない。
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