3447+. サイコパス!

コメントいただきました、以下コピペ

「サイコパス」!
あぁ~~そうか、と思って、言葉の意味を調べて爆笑w
◆サイコパス → 精神病質 (コトバンク:ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説)
精神病ではないが,正常との中間状態をいう。(中略)人格の平均基準からの逸脱を異常人格と規定し,
そのなかで「その人格の異常性のためにみずから悩むか,または社会が悩む」場合を精神病質と呼んだ。
理論的にはこのような概念を想定することも可能であるが,実際の臨床場面では,診断ないし理解の困難な
症例に安易にこの概念を用いる傾向もある。治療は精神療法ないし再教育が主となるが,その効果については
悲観説と楽観説がある。いずれにせよ,精神病質なるものの概念の乱用は慎まなければならない。
以下はすべてwikiより。
◆サイコパス
良心が異常に欠如している
他者に冷淡で共感しない
慢性的に平然と嘘をつく
行動に対する責任が全く取れない
罪悪感が皆無
自尊心が過大で自己中心的
口が達者で表面は魅力的
サイコパスは病気(いわゆる精神病)ではなく、ほとんどの人々が通常の社会生活を営んでいる。
そのため、パーソナリティ障害と位置付けられており、日本では反社会性パーソナリティ障害と名称されている。
◆反社会性パーソナリティ障害
A1.法律にかなって規範に従うことができない、逮捕に値する行動
A2.自己の利益のために人を騙す
A3.衝動的で計画性がない  ※これはある意味そうだし、そうでないとも言えますね
A4.喧嘩や暴力を伴う易刺激性
A5.自分や他人の安全を考えることができない
A6.責任感がない
A7.良心の呵責がない
これと兄弟分な感じがするのがこちら。
◆自己愛性パーソナリティ障害
人より優れていると信じている
権力、成功、自己の魅力について空想を巡らす
業績や才能を誇張する
絶え間ない賛美と称賛を期待する
自分は特別であると信じており、その信念に従って行動する
人の感情や感覚を認識しそこなう
人が自分のアイデアや計画に従うことを期待する
人を利用する
劣っていると感じた人々に高慢な態度をとる
嫉妬されていると思い込む
他人を嫉妬する
多くの人間関係においてトラブルが見られる
非現実的な目標を定める
容易に傷つき、拒否されたと感じる
脆く崩れやすい自尊心を抱えている
感傷的にならず、冷淡な人物であるように見える
うひょーw まさに〇〇ボですね。
悪魔ブログ「No.3402モバゲーサイトと未成年者」でリンクされていた
「[07]メールアドレス偽装事件の真相3」に次の一文があります。
「freeJapanは完全に金と個人情報収集が目的のビジネスのようですね。」
余命プロジェクトと全く同じ。
で、金はわかるんですけど、個人情報収集というのがイマイチ理解できなかったんです。
もちろん、「リストが売れる」を始めとして、活用方法はいろいろあるのでしょうが、
この「金と個人情報の収集」をしたがる別な側面として、「自分の影響力の確認」
「他者を支配している感覚」が持てるということもあるかなぁと、これらパーソナリティ障害の
説明を見て思いました。
余命は一見物欲がないと映るし、実際日常生活自体は目先の金をどんどん使ってしまうという
タイプではなさそうですが、上記の動機があるとすれば、それも辻褄が合ってくることになります。
ま、あくまでも仮説ですけれども。
でも、これを調べたらなんかめっちゃスッキリしましたw
ちなみに、サイコパスの多い職業ベスト10には
「弁護士」「テレビやラジオのジャーナリスト」「新聞記者」「聖職者」「警察官」「軍人」
が入ってますw
さらに、多いと推測される職業には
「資格を剥奪された弁護士や医師」「政治家」「詐欺師」「カルト教祖」「金のためならなんでもやる人たち」
が挙がってますww
おぉ、余命劇場のオールスター勢揃いやんけぇ~~
(以上)
余命の個人情報収集は「人を縛るため」です。
個人情報を握られているから逃げられないと思わせる。これで「出家」したのと同じ状況が心理的に作れる。
そのため、ありとあらゆる機会を利用して、集める。
靖国神社はそのためにダシに使われました、ネトウヨの琴線に触れるキーワードだからです。
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(コメントいただきました)
悪魔さん
>余命の個人情報収集は「人を縛るため」です。
>個人情報を握られているから逃げられないと思わせる。これで「出家」したのと同じ状況が心理的に作れる。

言いたかったことをズバリ言っていただいて、感謝しています。
カルトの身体拘束も、目的は心を縛るためであって、手段に過ぎない。
かつては人の心を縛るためには身体拘束が必要だったが、
今は情報通信技術の発達により、身体拘束を必要とせずに、
心を縛ることができる時代になったということだと思います。
凸ブログにコメントしていたウオッチャーも、
身体拘束がないのになぜ余命から離れられないのかと訝っていましたが、
今はブログなどの情報発信ツールを利用して、
身体拘束なしに心を拘束できる時代になったのだと認識するしかありません。

自衛のためにも、心を縛る(洗脳する)には身体拘束が必要だという、
今までの常識を書き換えなければなりません。
(以上)
(もう1つ)