3434. 余命本No.8-9はTK著

凸ブログの説は本当だった。

余命2314記事(2018/1/27) 五十六パパかく戦えり

五十六パパさんだけではなく、日本再生のために苦難と忍耐を背負って下さっているすべての方々に感謝します。
そして、それらの方々のご努力が実を結ぶように祈り、助力したいと思います。
◆  T.K.

.....3月1日より月刊余命三年時事日記が発売される。
これは青林堂からではなく、自費出版かつ予約販売となる。
アマゾンや書店では購入できず、不便をおかけすることになるが、余命ブログは実戦ブログなので、ここまでくると書店販売は営業妨害を受けるのは必至、また、その他諸般の事情から、こういうシステムにしたものである。
余命本はシリーズ5巻出ているが、月刊余命三年時事日記はこれを引き継いで、創刊号は№6となる。
本投稿記事については№8,№9として「五十六パパかく戦えり」を予定している。

読者投稿が「活字になるのはうれしいよな」は本当だった。

余命2418記事(2018/3/19)・・・・・ 書籍は同人出版ではあるが活字になるのはうれしいよな

余命2379記事(2018/2/20)・・・・・自分のコメントが活字になるのはうれしいよな

もっとも売れなかったNo.8と9.

「せんたく」によれば、青林堂のオンデマンド印刷で、この2冊で100万の印刷代が回収できてないらしい。

印紙代として集められた5万円かける600人分は、どこへ消えるのだろうか?

いずれかの公認会計事務所も、妙なものに手を出したもんだ。今頃 後悔してるのではなかろうか?

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