3431. 戦うための武器complete

3つ目の武器、もらいました。なんと、全員が元は小坪支持者の保守だった!

小坪市議とは異なり、正真正銘の「自民党員」

以下、コピペします。

はじめまして。行橋市議の小坪慎也氏のブログ「戦うための武器をください」で鳥○という女性と名指しされているものです。FJでは花ママというHNで活動していましたが、表に出ることは何もしていません。腐女子でイケメン政治家好きという視点で面白ふざけたブログやイラストを書いていただけの兼業主婦です。現在はイケメン政治家好きが高じて自民党にも入党しましたが。 反小坪に転じたきっかけは田○さんや多○さん、その友人知人からの忠告です。私は小坪氏に関わる女性の中では関わりも心酔度も低かったので洗脳も解けやすく声をかけやすかったのだと思います。 小坪氏提案の行橋方式はどこの自治体でもやっていること、赤旗以外の政党機関紙も希望があれば市役所職員に配布していることを問い合わせで調べてブログに書いたりしました。裏付けが無い思い込みだけで何でもサヨクだの反日だの言うのは気持ち悪いと感じています。そして末端とはいえ自民党員から言わせていただけば、党員でもないくせに自民党議員を利用するのはやめてほしい。百万歩譲って党員になってからそういうことはしてと思います。パート主婦でも払える党費4000円(年)が払えないんでしょうか。 痛いところを突かれたくらいでこんな仕打ちされるとは。Facebookでは実名晒されてないことないこと言われました。

ちなみに私の紹介議員は宇都隆史参議院議員です。小坪氏が家にポスター貼ったりして大変迷惑です。宇都先生が汚れてしまいます

(以上)

以下、毎週ツイートされる小坪ブログより引用

鳥○という女性(関東圏)
田○という男性(熊本・レストラン)
多○という男性(居所、存じません。やや高齢)
が、特に要注意です。

お願いだから、武器をください。
俺、戦ってくるから。
みんなの思いも胸にひめ、最前線に行ってくる。
せめて一週間、できれば4月まで。
頼む、力を貸してくれ。

(以上、せめて一週間のはずが既に4年・・・・・)

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