3409. 後ろにいる

同じ言葉が文脈によって、2つの別のことを指している。

私は「組織」として「青林堂」が余命の後ろにいる。つまり出版社が舞台装置だという意味。

一方の凸ブログのいう、T.K.が後ろにいるは、後ろに隠れて余命を利用しているの意味。

実際にはT.K.は中の人ではない。余命サポートブログでもないと自分で言っている。

彼にとって必要なのは、余命ブログの読者。オーディエンス。HMさんのことを伝える相手として余命読者が欲しかった。

『照千一隅』の本当の目的

まず、読者に謝らなければならないことがあります。それは、この『照千一隅』というブログ開設の本当の経緯と目的を、読者には明らかにしてこなかったことです。

「ブログ名の意味と今後の『照千一隅』について」の中で、「公開ブログとしての『照千一隅』は、余命ファンブログとはしないつもりです」と述べました。記事がほとんど余命ブログに関わるものであり、余命ブログ読者のみなさんを対象にしたもと推定されるにも関わらず、このような宣言をしたことを不審に思われたことと思います。

実際に、『照千一隅』は余命ファンブログではありません。それは、余命ファンのみなさんにH氏とその仲間たちによる脅威があることを知らせ、自ら身を守るよすがとしていただくことを目的としたブログです。しかし、ファンブログを名乗らなかった主な理由は、宗教、思想について言及することの多いこのブログと余命ブログの繋りをことさらに取り上げられて、余命ブログへの「カルト」とのレッテル貼りに利用されるのを警戒してのことでした。

(以上、引用)
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「実名投稿」の内容から、Sさんが在日らしいということに、読者は気づかれたかもしれません。正確にいえば、Sさんは日本に帰化された元在日韓国人です。Sさんは、決して反日ではなく、日本国民として日本の流儀に従い、日本国民としての義務を果たし、日本社会に貢献しようと日々、努力されている方です。H氏は、そんなSさんを攻撃するためにSさんを殊更に悪者に仕立て上げ、さらに、Sさんへの個人的な理由による攻撃を在日vs.日本人という構図にすり替えて余命集合体をその攻撃に巻き込み、利用しようとしたのです。

これを見れば、H氏は元在日というだけで他者を差別し憎む者であるということが分かると思います。そして、それはMH氏の意向を受けてのものであるということからすれば、MH氏もそうした差別意識を持つ者であることは明らかです。

余命ブログは、民族差別やヘイトを煽るブログではありません。「民族差別、ヘイト」を利用して日本人を抑圧し、日本を破壊しようとする者たちと闘うブログです。余命ブログは日本の為に闘うブログなのであって、私怨を在日vs.日本人の構図にすり替えて余命集合体を利用し恨みを晴らそうとするMH氏とH氏の企みは、その志を愚弄するものです。受け入れられなかったのは当然と言えます。

MH氏は恥を知れ、と言っておきます。

(以上、引用)

凸ブログ(=K機関)はT.K.とそのバック(民●)を、昔からターゲットにしてきたそうだ。

たまたま、余命に彼が関わってきたから私と同じ方向を向いているが、いつかは道が分かれていくだろうと思う。

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