3403. 周辺人物

余命さんの周辺人物で、私が今、焦点を当てて居るのは2人だ。

一人は小坪市議、言わずと知れた「余命支援を表明」し私のことを「事件番号経由で晒してやる」と脅迫した。この点で、余命との共闘の契約は今でもなお、有効のはず。

もう一人は「テキサス親父日本事務局」の藤木氏。青林堂の専務から聞かされたが伏せておく「ある事」を握って居る人物。

彼は「余命読者を着実に救済する」と宣言した。

ペンタゴンが〜当局が〜政権の中枢が〜と、青山氏の人脈をバカにする人が、自分の活動も「手の内は明かさない」ダブルスタンダードに私は苦笑する。

誰もがみんな、同じことをやってるんだなと。

俺はブルーマウンテンとは違うって言うのなら、脱会者、目覚めた羊の生の声ってのを伝えて欲しい。「せんたく」が抜いた余命プログへの投稿ではなく。

http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-124.html

余命と小坪氏に共通するところは、自分を実際以上に大きく見せるために、嘘を平気で吐くところです。皆さんは、残念ながら騙されてしまいましたが、この様な方々との多くの紛争を解決してきた私は、騙されませんし、解決方法をきっちりと考えており、私に相談に来た方に関しては、今後の事に関して、詳細に話してあります。昨夜と今朝も、計2件の相談の電話をいただき、今後の方針に関して話しました。

(以上、引用)

私の呼びかけに、花菱さんはブログを再開してくれた。あれで目が覚めたと言う人が少なからず居る。

ここにも「土下座和解組」が自分がいかに余命に洗脳され、そして目覚めたのか、自己分析した言葉の掲載を許してくれた。同じ道を辿って、一人でも多くの人に離脱して欲しいというのが彼らの願いだからだ。懲戒請求を出してしまった以上、余命チームにも個人情報を握られて居る中で、勇気ある発言をしてくれ、おかげで脱会者が少しづつ増えて行って居る。発信はできないが、お礼だけは述べたいと言うコメントも寄せられる。

どんな救済をして居るのか、手の内は晒せないのであっても、それぐらい、してもバチは当たるまい。

以下、

より引用
1つ、思い出したことはあるが、この余命にあう前に、某出版社の専務から私に耳打ちされたことがある。もし、その事を言っているのであれば、それは、私の言葉ではなく、某出版社の専務が言ったことである。今は、それが何かはあえて今、ここでは書かない。
(以上、引用)