3400. キリ番挨拶

100があっと言うまに埋まりました。復活してからの私は異常です。

今、余命ブログは「960人の会」に民事訴訟を起こさせようとしています。

自分は出さずに他人にやらせた「弁護士懲戒請求」に対する「民事損害賠償請求訴訟」の被告となって居る人が、神原弁護士の件で最低1名、もしかすると残り2名、

金先生とLAZAK関連で10名を超える人が、法廷に出なければならない事態となって居るのに、なんの防衛手段も持たずに、別の訴訟に誘導して居る。

私は、残った羊たちに同情を禁じ得ません。彼らは自業自得だし私の敵だし。

それでも、あまりに哀れです。

そして、私は憎いのです。そこまで仲間を食い物にして平気な余命プロジェクトと、支援表明をして逃げていく小坪市議、和解の邪魔をした誰かさんたち。

余命の始末は弁護士さんがしてくれる。私は自分で余命追及をする必要がなくなりました。

私の次の仕事は「組織の解明」です。

悪臭漂う爺さんをカリスマに仕立てることが出来たのは、社会の公器「出版流通」と、渡辺哲也経済評論家、百田尚樹と千葉麗子(DHCシアター)などの「劇場とサクラ文化人」の存在があったからです。余命支援を表明した「小坪市議」も、余命本が出るたびに出版社に頼まれて宣伝して来た「テキサス親父日本事務局」も「文化人」に入ります。

NHKさんには、ぜひ、そこまで掘り下げた特集を組んでいただきたいものです。

懲戒請求者個人にいくらインタビューしても「余命ブログに書いてあったから、署名用紙が送られて来たから、その通りにしました」以上のことは出て来ない。

ヘイトがどうの、差別がどうの、にフォーカスしたければ、「在特会」時代から桜井誠の本を出版して来た青林堂に切り込むべきでしょう。

佐々木弁護士がなぜ、狙われたか? 彼だけがどんなに執拗に「告発」「懲戒請求」されて来たか、青林堂ユニオン訴訟の原告側代理人だからです。

今もなお、小坪先生は「わかる人にはわかる」と関西生コンと懲戒請求を強引に結びつけて正当性を主張しようとして居るけど、似て非なるものを結びつけようとすること自体、彼の後ろに居る組織が「出版社」であることがよく分かる。

総力取材の結果がいつ、放送されるか知りませんが、表面をなぞっただけでは他社の二番煎じでしかない。後発だからこその掘り下げに期待します。

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